- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
3.その他の項目の減価償却費の調整額は全社費用に係る減価償却費であります。また、有形固定資産および無形固定資産の増加額の調整額は、報告セグメントに帰属しない設備等の投資額であります。
4.セグメント利益又は損失は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
【関連情報】
2015/06/22 11:15- #2 セグメント表の脚注(連結)
3.その他の項目の減価償却費の調整額は全社費用に係る減価償却費であります。また、有形固定資産および無形固定資産の増加額の調整額は、報告セグメントに帰属しない設備等の投資額であります。
4.セグメント利益又は損失は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
2015/06/22 11:15- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であり、セグメント間の内部売上高および内部振替高等は市場実勢価格に基づいております。
2015/06/22 11:15- #4 業績等の概要
収益面におきましては、売上高の増加に加え、要員配置の最適化による生産性向上の結果、労務費率が減少した
ことにより、営業利益は9億66百万円(同31.3%増)、経常利益は9億98百万円(同30.6%増)、当期純利益は5億8百万円(同36.8%増)となりました。
なお、当社グループの当連結会計年度におけるセグメント別の業績は以下のとおりであります。
2015/06/22 11:15- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度の販売費及び一般管理費は、前連結会計年度の25億36百万円に対し5.8%増加の26億82百万円となりました。
③ 営業利益
当連結会計年度の営業利益は、売上高の増加により、前連結会計年度の7億35百万円に対し31.3%増加の9億66百万円となりました。
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