のれん
連結
- 2016年3月31日
- 1781万
- 2017年3月31日 +174.11%
- 4883万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法および償却期間
のれんの償却については、5年間および10年間の定額法により償却を行っております。2017/06/26 14:03 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)「全社・消去」の金額は、セグメントに帰属しない全社資産に係る減損損失であります。2017/06/26 14:03
【報告セグメントごとののれんの償却額および未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日) - #3 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法
なお、耐用年数および残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)ならびに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備および構築物については、定額法を採用しております。
なお、平成10年4月1日以降取得した取得価額10万円以上20万円未満の資産については、3年間で均等償却する方法を採用しております。
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、耐用年数については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
ただし、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年間)に基づく定額法によっております。また、のれんについては、10年間の定額法により償却を行っております。
(3)リース資産
・所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
(4)長期前払費用
定額法
なお、償却期間については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。2017/06/26 14:03 - #4 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社テラコーポレーションを連結したことに伴う連結開始時の資産および負債の内訳ならびに株式の取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2017/06/26 14:03
※3 当連結会計年度に株式の取得により新たに連結子会社となった会社の資産および負債の内訳流動資産 121,042 千円 固定資産 20,102 のれん 61,049 流動負債 △18,838
株式の取得により新たにINFINITY INFORMATION DEVELOPMENT CO., LTD.を連結したことに伴う連結開始時の資産および負債の内訳ならびに株式の取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。 - #5 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (2)法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳2017/06/26 14:03
前事業年度(平成28年3月31日) 当事業年度(平成29年3月31日) 交際費等永久に損金に算入されない項目 2.2 のれん償却額 1.3 住民税均等割 1.0