純資産
連結
- 2015年3月31日
- 67億6050万
- 2016年3月31日 -3.72%
- 65億909万
- 2017年3月31日 +12.48%
- 73億2130万
個別
- 2015年3月31日
- 60億6170万
- 2016年3月31日 +10.45%
- 66億9515万
- 2017年3月31日 +10.45%
- 73億9489万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2017/06/26 14:03
決算末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
時価のないもの - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末の負債の部は、仕入債務の増加79百万円、有利子負債の減少5億44百万円、未払法人税等の増加98百万円、繰延税金負債の増加1億49百万円および退職給付に係る負債の減少5億15百万円などにより前連結会計年度末に比べ5億79百万円減少し、32億30百万円となりました。2017/06/26 14:03
③ 純資産の部
当連結会計年度末の純資産の部は、親会社株主に帰属する当期純利益6億54百万円、配当金の支払いによる減少2億64百万円および退職給付制度の一部終了などによるその他の包括利益累計額の増加3億97百万円などにより、前連結会計年度末に比べ8億12百万円増加し、73億21百万円となりました。 - #3 追加情報、連結財務諸表(連結)
- (2)信託が保有する自社の株式に関する事項2017/06/26 14:03
当連結会計年度末において、株式給付信託(BBT)および株式給付信託(J-ESOP)が保有する当社株式は、連結貸借対照表の純資産の部に自己株式として表示しており、帳簿価額は前連結会計年度233,405千円、当連結会計年度213,260千円、株式数は前連結会計年度337,700株、当連結会計年度453,219株であります。 - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産または負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産および負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益および費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2017/06/26 14:03 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- ・その他有価証券2017/06/26 14:03
時価のあるもの…決算末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
時価のないもの…移動平均法による原価法 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2017/06/26 14:03
(注)1.当社は、平成29年1月1日付で普通株式1株につき1.5株の株式分割を行っております。そのため、前連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して1株当たり純資産額、1株当たり当期純利益金額および潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額を算定しております。前連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 当連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 1株当たり純資産額 596.65円 666.68円 1株当たり当期純利益金額 50.73円 60.13円
2.株式給付信託(BBT)および株式給付信託(J-ESOP)制度に係る信託財産として資産管理サービス信託銀行株式会社(信託E口)が所有する当社株式数は、1株当たり純資産額を算定するための普通株式の期末自己株式数に含めており、また、1株当たり当期純利益および潜在株式調整後1株当たり当期純利益を算定するための期中平均株式数の計算において控除する自己株式に含めております。