資産の部
連結
- 2018年3月31日
- 21億3132万
- 2019年3月31日 +21.65%
- 25億9273万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ① 資産の部2019/06/24 11:00
当連結会計年度末の資産の部は、現金及び預金の増加6億52百万円、売上債権の増加3億20百万円、投資有価証券の増加2億13百万円およびのれんの減少2億54百万円などにより、前連結会計年度末に比べ8億51百万円増加し、146億円となりました。
② 負債の部 - #2 追加情報、連結財務諸表(連結)
- (2)信託が保有する自社の株式に関する事項2019/06/24 11:00
当連結会計年度末において、株式給付信託(BBT)および株式給付信託(J-ESOP)が保有する当社株式は、連結貸借対照表の純資産の部に自己株式として表示しており、帳簿価額は前連結会計年度191,437千円、当連結会計年度166,289千円、株式数は前連結会計年度394,869株、当連結会計年度327,977株であります。 - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産または負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産および負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益および費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2019/06/24 11:00 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (6)重要な外貨建の資産または負債の本邦通貨への換算の基準2019/06/24 11:00
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産および負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益および費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。
(7)のれんの償却方法および償却期間