- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
※全社資産は、余資運用資金、長期投資資金および報告セグメントに帰属しない資産等であります。
3.その他の項目の減価償却費の調整額は全社資産に係る減価償却費であります。また、有形固定資産および無形固定資産の増加額の調整額は、報告セグメントに帰属しない設備等の投資額であります。
4.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
2019/06/24 11:00- #2 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、耐用年数については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
ただし、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年間)に基づく定額法によっております。また、のれんについては、5年間の定額法により償却を行っております。2019/06/24 11:00 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
なお、1998年4月1日以降取得した取得価額10万円以上20万円未満の資産については、3年間で均等償却する方法を採用しております。
② 無形固定資産(リース資産を除く)……定額法
なお、耐用年数については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
2019/06/24 11:00- #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
なお、1998年4月1日以降取得した取得価額10万円以上20万円未満の資産については、3年間で均等償却する方法を採用しております。
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
2019/06/24 11:00- #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)……定額法
なお、耐用年数については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
ただし、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年間)に基づく定額法によっております。2019/06/24 11:00