退職給付に係る負債
連結
- 2018年3月31日
- 4611万
- 2019年3月31日 -35.19%
- 2988万
有報情報
- #1 退職給付に係る会計処理の方法(連結)
- 職給付見込額の期間帰属方法
退職給付債務の算定にあたり、退職給付見込額を当連結会計年度末までの期間に帰属させる方法については、給付算定式基準によっております。
② 数理計算上の差異の費用処理方法
数理計算上の差異については、その発生時における従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(10年)による定額法により按分した額をそれぞれ発生の翌連結会計年度から損益処理しております。
③ 当社は、確定拠出年金制度を採用しております。
④ 連結子会社の一部は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を使用しております。2019/06/24 11:00 - #2 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- (3)退職給付債務および年金資産の期末残高と連結貸借対照表に計上された退職給付に係る負債および退職給付に係る資産の調整表2019/06/24 11:00
(4)退職給付費用およびその内訳項目の金額前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 退職給付に係る負債 46,117 29,888 連結貸借対照表に計上された負債と資産の純額 46,117 29,888 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ③ 当社は、確定拠出年金制度を採用しております。2019/06/24 11:00
④ 連結子会社の一部は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を使用しております。
(5)重要な収益および費用の計上基準