4709 ID HD

4709
2026/06/16
時価
382億円
PER 予
12.57倍
2010年以降
赤字-38.85倍
(2010-2026年)
PBR
2.48倍
2010年以降
0.57-2.85倍
(2010-2026年)
配当 予
4.5%
ROE 予
19.75%
ROA 予
12.5%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
(累計期間)第1四半期第2四半期第3四半期当連結会計年度
売上高(千円)6,562,19413,171,71419,538,89326,377,088
税金等調整前四半期(当期)純利益(千円)553,7501,208,5151,792,6042,151,663
2020/08/05 13:33
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(1)売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しています。
(2)有形固定資産
2020/08/05 13:33
#3 主要な顧客ごとの情報
(単位:千円)
顧客の名称または氏名売上高関連するセグメント名
日本アイ・ビー・エム株式会社3,652,887-
株式会社みずほトラストシステムズ3,072,040-
(注)当社グループは、単一セグメントであるため、関連するセグメント名の記載を省略しています。
2020/08/05 13:33
#4 収益及び費用の計上基準
要な収益および費用の計上基準
請負受注制作のソフトウェアに係る売上高および売上原価の計上基準
・当事業年度末までの進捗部分について成果の確実性が認められる受注制作のソフトウェア
進行基準(工事の進捗率の見積りは原価比例法)
・その他の受注制作のソフトウェア
完成基準2020/08/05 13:33
#5 売上高、地域ごとの情報(連結)
(1)売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しています。
2020/08/05 13:33
#6 役員の報酬等(連結)
業績連動報酬は、単年度の業績達成度に連動する賞与、ならびに株主との価値の共有を促進することを目的とした株式報酬として導入しております。
社外を除く取締役は、連結純利益・連結売上を定量業績指標、戦略目標を定性業績指標とし、代表取締役社長が評価を行います。定量業績指標には連結純利益と連結売上高、定性業績指標には戦略目標の進捗状況を評価項目としています。定性業績指標に関する評価は、取締役全体に対し代表取締役社長が評価を行い、各役員の個別評価を含め、諮問委員会である指名報酬委員会に2020年5月15日に報告しています。
8.株式報酬(BBT)について
2020/08/05 13:33
#7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(1) 業績
当連結会計年度(2019年4月1日~2020年3月31日)における当社グループの業績は、サイバーセキュリティおよびコンサルティングは大幅に増収し、システム基盤が好調に推移したものの、システム運営管理およびソフトウェア開発において一部大型プロジェクトの終了による受注の減少があり、売上高は263億77百万円(前年同期比0.5%減)となりました。
収益面においては、積極的な営業活動の推進、サイバーセキュリティやデジタルトランスフォーメーション(DX)関連の高付加価値分野への技術者のシフト、プロジェクト管理体制の強化など、各種施策が功を奏したことにくわえ、ソフトウェア開発での高採算な大型案件の一部継続もあり、営業利益は20億73百万円(同24.3%増)、経常利益は21億11百万円(同22.4%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は12億97百万円(同26.1%増)となりました。これにより、営業利益は7期連続、経常利益は4期連続、当期純利益は2期連続で増益となり、いずれも過去最高を更新しました。
2020/08/05 13:33
#8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(5)重要な収益および費用の計上基準
請負受注制作のソフトウェアに係る売上高および売上原価の計上基準
① 当連結会計年度末までの進捗部分について成果の確実性が認められる受注制作のソフトウェア
2020/08/05 13:33
#9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
7 重要な収益および費用の計上基準
請負受注制作のソフトウェアに係る売上高および売上原価の計上基準
・当事業年度末までの進捗部分について成果の確実性が認められる受注制作のソフトウェア
2020/08/05 13:33
#10 重要な収益及び費用の計上基準(連結)
要な収益および費用の計上基準
請負受注制作のソフトウェアに係る売上高および売上原価の計上基準
① 当連結会計年度末までの進捗部分について成果の確実性が認められる受注制作のソフトウェア
進行基準(工事の進捗率の見積りは原価比例法)
② その他の受注制作のソフトウェア
完成基準2020/08/05 13:33

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