賞与引当金
連結
- 2023年3月31日
- 11億3438万
- 2024年3月31日 +2.05%
- 11億5759万
個別
- 2023年3月31日
- 6417万
- 2024年3月31日 +5.12%
- 6746万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
・商品………総平均法による原価法(連結貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
・仕掛品……個別法による原価法
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)……定率法
なお、耐用年数および残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっています。
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)ならびに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備および構築物については、定額法を採用しています。
海外連結子会社は、主として定額法によっています。
なお、1998年4月1日以降取得した取得価額10万円以上20万円未満の資産については、3年間で均等償却する方法を採用しています。2024/06/24 10:14 - #2 営業費用の注記
- ※2 営業費用の内容は、次のとおりです。2024/06/24 10:14
前事業年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 当事業年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 給与手当 784,222 719,376 賞与引当金繰入額 66,304 67,468 役員賞与引当金繰入額 15,907 14,915 退職給付費用 11,776 21,544 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (4)資本の財源および資金の流動性についての分析2024/06/24 10:14
① 当社グループの資金状況は、営業活動によるキャッシュ・フローでは、前連結会計年度の16億54百万円より2億31百万円少ない14億22百万円の資金を獲得しました。これはおもに、税金等調整前当期純利益が5億72百万円増加、賞与引当金の増減額が2億83百万円減少、売上債権の増減額が12億76百万円減少および仕入債務の増減額が6億62百万円減少したことによるものです。
投資活動によるキャッシュ・フローでは、前連結会計年度の3億60百万円より1億27百万円少ない2億33百万円の資金を使用しました。これはおもに、定期預金の払戻による収入が3億8百万円増加、定期預金の預入による支出が1億15百万円増加および有形固定資産の取得による支出が1億17百万円増加したことによるものです。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 子会社株式
移動平均法による原価法2024/06/24 10:14