7595 アルゴグラフィックス

7595
2026/06/12
時価
975億円
PER 予
11.63倍
2010年以降
4.05-29.94倍
(2010-2026年)
PBR
1.72倍
2010年以降
0.67-2.82倍
(2010-2026年)
配当 予
5.33%
ROE 予
14.76%
ROA 予
8.89%
資料
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アルゴグラフィックス(7595)の売上高の推移 - 通期

【期間】

連結

2008年3月31日
292億7205万
2009年3月31日 -2.89%
284億2482万
2010年3月31日 -18.95%
230億3735万
2011年3月31日 +11.67%
257億2579万
2012年3月31日 +12.31%
288億9325万
2013年3月31日 +3.82%
299億9627万
2014年3月31日 +7.02%
321億341万
2015年3月31日 -2.85%
311億8983万
2016年3月31日 +9.09%
340億2608万
2017年3月31日 +2.42%
348億4798万
2018年3月31日 +15.29%
401億7667万
2019年3月31日 +12.44%
451億7444万
2020年3月31日 +6.68%
481億9212万
2021年3月31日 -9.91%
434億1633万
2022年3月31日 +6.38%
461億8828万
2023年3月31日 +15.5%
533億4798万
2024年3月31日 +11.55%
595億1148万
2025年3月31日 +16.85%
695億4164万
2026年3月31日 +2.85%
715億2600万

個別

2008年3月31日
235億2432万
2009年3月31日 -2.19%
230億802万
2010年3月31日 -27.3%
167億2640万
2011年3月31日 +24.76%
208億6812万
2012年3月31日 +14.72%
239億3961万
2013年3月31日 +4.66%
250億5412万
2014年3月31日 +2%
255億5492万
2015年3月31日 +2.81%
262億7388万
2016年3月31日 +4.01%
273億2845万
2017年3月31日 -1.66%
268億7552万
2018年3月31日 +16.69%
313億5982万
2019年3月31日 +14.51%
359億942万
2020年3月31日 +4.22%
374億2499万
2021年3月31日 -9.32%
339億3885万
2022年3月31日 +8.53%
368億3435万
2023年3月31日 +18.99%
438億3024万
2024年3月31日 +11.17%
487億2399万
2025年3月31日 +19.55%
582億5143万
2026年3月31日 +2.41%
596億5800万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
EDA事業は、当社子会社である㈱ジーダットが開発した電子部品の設計に関するCADシステムについて、主に半導体業界を中心に販売、サポートする事業であります。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2025/06/20 10:08
#2 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
(単位:千円)
顧客の名称又は氏名売上高関連するセグメント名
ホンダグループ10,089,283PLM事業
2025/06/20 10:08
#3 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)
(単位:千円)
EDAソリューション-2,050,5902,050,590
外部顧客への売上高57,460,8952,050,59059,511,485
当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)
(単位:千円)
EDAソリューション-2,008,6772,008,677
外部顧客への売上高67,532,9642,008,67769,541,642
(2)収益を理解するための基礎となる情報
2025/06/20 10:08
#4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2025/06/20 10:08
#5 売上高、地域ごとの情報(連結)
(1)売上高
連結損益計算書の売上高に占める本邦の割合が90%を超えているため、記載を省略しております。
2025/06/20 10:08
#6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(1)当社を取り巻く事業環境について
・日本の経済活動は、企業収益の改善が続き、設備投資も持ち直しの動きがみられているなど、堅調な状況が継続しております。ただし、物価上昇の継続が消費者マインドの下振れ等を通じて個人消費に及ぼす影響や、通商・関税政策など米国の政治経済方針の変更による影響等が、我が国を含む全世界の景気を下押しするリスクとなっており、十分注意する必要があります。当社は製造業向けの売上高比率が高い状況にあり、主要顧客である自動車関連・半導体関連の業況は国内外ともに今年度以降も引き続き予断を許さない状況にあると考えております。今後、当社業績への影響を重点的に把握し適切な施策を行うとともに、年初計画に変動が生じる場合には速やかに開示を行います。
(2)経営の中長期成長の源泉としての人材投資について
2025/06/20 10:08
#7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような状況下、当社グループでは新たなビジネス環境に適応しながら、各社の特長を活かした事業戦略と効果的な営業活動を推進するとともにグループ間の連携も進めてまいりました。
この結果、当連結会計年度の業績は、主要顧客である自動車関連業界及び半導体関連業界の旺盛な投資意欲を受け、売上高は69,541百万円(前期比16.9%増)となりました。営業利益につきましては、グループ全体の技術者の稼働率改善や内製化といったコスト管理に取り組んだものの、受注案件の増加に伴う外注費の拡大や継続的な人材投資により、売上原価及び販売管理費が増大いたしました。しかし、増収効果がそれを大きく上回り、10,199百万円(同11.2%増)となりました。親会社株主に帰属する当期純利益につきましては、7,447百万円(同14.2%増)となりました。
売上高を製品区分別にご説明いたしますと、次のとおりであります。
2025/06/20 10:08

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