アルゴグラフィックス(7595)の売上高 - PLM事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 72億2973万
- 2014年6月30日 +7.23%
- 77億5238万
- 2015年6月30日 +6.06%
- 82億2241万
- 2016年6月30日 +4.13%
- 85億6173万
- 2017年6月30日 +8.63%
- 93億29万
- 2018年6月30日 +17.87%
- 109億6186万
- 2019年6月30日 +13.85%
- 124億7998万
- 2020年6月30日 -9.54%
- 112億8961万
- 2021年6月30日 +3.54%
- 116億8905万
- 2022年6月30日 +15.36%
- 134億8445万
- 2023年6月30日 +3.33%
- 139億3318万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日)2023/08/10 9:11
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日)2023/08/10 9:11
当第1四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年6月30日)(単位:千円) EDAソリューション - 573,109 573,109 外部顧客への売上高 13,483,791 573,109 14,056,900
(単位:千円) EDAソリューション - 530,079 530,079 外部顧客への売上高 13,931,273 530,079 14,461,352 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況下、当社グループでは新たなビジネス環境に適応しながら、各社の特長を活かした事業戦略と効果的な営業活動を推進するとともにグループ間の連携も進めてまいりました。2023/08/10 9:11
この結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績は、半導体業界向けのソリューション販売の反動減があった一方、PLMソリューションが自動車関連業界に加え産業機械関連業界へも展開できたことから、売上高は14,461百万円(前年同四半期比2.9%増)となりました。営業利益につきましては、従前から進めてきたエンジニアのプロジェクト参画比率向上等の取り組みに加え、グループ会社の人材を活用した外注費及び販売管理費のコントロールも継続した結果、2,227百万円(同7.8%増)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては1,578百万円(同10.9%増)となりました。
セグメントごとの業績は次のとおりであります。