営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年6月30日
- 4億9999万
- 2014年6月30日 +14.78%
- 5億7390万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2014/08/08 11:00
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2014/08/08 11:00
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況下、当社はグループを挙げてお客様との関係強化及び取引の深耕を図っております。これまで積み重ねた経験と高い技術力を活かし、事業展開に合わせたデータベース利用技術の開発やコンピューターによる予測実験及び解析といった専門性の高い領域でのシステム構築等、お客様それぞれのニーズにきめ細やかに対応して参りました。2014/08/08 11:00
その結果として、当第1四半期連結累計期間の経営成績は、CAD関連やシステムサービス関連が順調に伸長したこと、また、ハードウェア販売も堅調に推移したことから、売上高は8,111百万円(前年同四半期比7.3%増)となりました。営業利益につきましては、増収に伴う増益に加えて継続的なコスト抑制にも取り組み、573百万円(同14.8%増)となりました。経常利益につきましては、受取利息・配当金の増加及び持分法損失の減少により627百万円(同23.9%増)、四半期純利益は営業利益及び経常利益が増益となったことにより390百万円(同34.4%増)となりました。
セグメントごとの業績は次のとおりであります。