アルゴグラフィックス(7595)の全事業営業利益の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年6月30日
- 2億3700万
- 2011年6月30日 +119.13%
- 5億1934万
- 2012年6月30日 -24.52%
- 3億9198万
- 2013年6月30日 +27.56%
- 4億9999万
- 2014年6月30日 +14.78%
- 5億7390万
- 2015年6月30日 -1.81%
- 5億6350万
- 2016年6月30日 +37.59%
- 7億7531万
- 2017年6月30日 +16.06%
- 8億9987万
- 2018年6月30日 +37.81%
- 12億4011万
- 2019年6月30日 +36.28%
- 16億9006万
- 2020年6月30日 -7.1%
- 15億6998万
- 2021年6月30日 +11.43%
- 17億4943万
- 2022年6月30日 +18.07%
- 20億6554万
- 2023年6月30日 +7.83%
- 22億2733万
- 2024年6月30日 +27.81%
- 28億4667万
- 2025年6月30日 -14.19%
- 24億4264万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2023/08/10 9:11
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- (注)セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2023/08/10 9:11
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況下、当社グループでは新たなビジネス環境に適応しながら、各社の特長を活かした事業戦略と効果的な営業活動を推進するとともにグループ間の連携も進めてまいりました。2023/08/10 9:11
この結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績は、半導体業界向けのソリューション販売の反動減があった一方、PLMソリューションが自動車関連業界に加え産業機械関連業界へも展開できたことから、売上高は14,461百万円(前年同四半期比2.9%増)となりました。営業利益につきましては、従前から進めてきたエンジニアのプロジェクト参画比率向上等の取り組みに加え、グループ会社の人材を活用した外注費及び販売管理費のコントロールも継続した結果、2,227百万円(同7.8%増)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては1,578百万円(同10.9%増)となりました。
セグメントごとの業績は次のとおりであります。