営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年6月30日
- 17億4943万
- 2022年6月30日 +18.07%
- 20億6554万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)セグメント利益又はセグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/08/10 9:00
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- (注)セグメント利益又はセグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/08/10 9:00
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況下、当社グループでは、主要顧客である自動車業界および半導体業界における旺盛な投資意欲に対して積極的に営業活動を行うと同時に、新中期経営計画の基本戦略である「顧客の企業変革を実現するためのソリューション展開」にも取り組んでまいりました。2022/08/10 9:00
その結果として、当第1四半期連結累計期間の経営成績は、半導体業界向けのソリューション販売が好調だったことに加え、自動車関連業界向けのビジネスも回復したことから、売上高は14,056百万円(前年同四半期比15.0%増)となりました。営業利益につきましては、当社エンジニアのプロジェクト参画比率向上等の取り組みにより外注費及び販売管理費のコントロールを継続した結果、2,065百万円(同18.1%増)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては1,423百万円(同15.5%増)となりました。
セグメントごとの業績は次のとおりであります。