アルゴグラフィックス(7595)の全事業営業利益の推移 - 第三四半期
連結
- 2009年12月31日
- 4億1755万
- 2010年12月31日 +33.85%
- 5億5888万
- 2011年12月31日 +83.13%
- 10億2350万
- 2012年12月31日 +34.92%
- 13億8091万
- 2013年12月31日 -0.11%
- 13億7941万
- 2014年12月31日 +4.9%
- 14億4704万
- 2015年12月31日 +6.71%
- 15億4419万
- 2016年12月31日 +43.69%
- 22億1878万
- 2017年12月31日 +15.68%
- 25億6661万
- 2018年12月31日 +42.88%
- 36億6712万
- 2019年12月31日 +29.51%
- 47億4916万
- 2020年12月31日 -17.67%
- 39億1002万
- 2021年12月31日 +16.93%
- 45億7200万
- 2022年12月31日 +15.74%
- 52億9151万
- 2023年12月31日 +27%
- 67億2009万
- 2024年12月31日 +11.58%
- 74億9799万
- 2025年12月31日 -7.07%
- 69億6795万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2024/02/09 9:51
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- (注)セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2024/02/09 9:51
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況下、当社グループでは新たなビジネス環境に適応しながら、各社の特長を活かした事業戦略と効果的な営業活動を推進するとともにグループ間の連携も進めてまいりました。2024/02/09 9:51
この結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績は、第2四半期まで影響があった半導体業界向けのソリューション販売の反動減も概ね底を打ったこと、また、自動車関連業界に加え産業機械関連業界へも展開しているPLMソリューションが大きく伸長したことから、売上高は42,186百万円(前年同四半期比17.5%増)となりました。営業利益につきましては、高付加価値なソリューションの販売強化により売上高総利益率の向上を徹底したことで、計画通りに進捗する人的資本投資に伴う減益を補い、更にグループ会社の人材を活用した外注費及び販売管理費のコントロールも継続した結果、6,720百万円(同27.0%増)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては4,652百万円(同27.6%増)となりました。
セグメントごとの業績は次のとおりであります。