営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年12月31日
- 39億1002万
- 2021年12月31日 +16.93%
- 45億7200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2022/02/10 9:32
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- (注)セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2022/02/10 9:32
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況下、当社グループでは新たなビジネス環境に適応しながら、各社の特長を活かした事業戦略と効果的な営業活動を推進するとともにグループ間の連携も進めてまいりました。2022/02/10 9:32
その結果として、当第3四半期連結累計期間の経営成績は、半導体業界向けのソリューション販売が引き続き好調だったことに加え、ハイパフォーマンス・コンピューティング(HPC)分野のビジネス拡大により、売上高は33,344百万円(前年同四半期比9.9%増)となりました。営業利益につきましては、グループ内エンジニアによる内製化を徹底するとともに販売管理費のコントロールに努めたことから、4,572百万円(同16.9%増)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては3,027百万円(同13.3%増)となりました。
セグメントごとの業績は次のとおりであります。