アルゴグラフィックス(7595)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 4億7378万
- 2011年9月30日 +84.07%
- 8億7209万
- 2012年9月30日 +15.86%
- 10億1041万
- 2013年9月30日 +1.54%
- 10億2597万
- 2014年9月30日 +12.06%
- 11億4974万
- 2015年9月30日 +6.36%
- 12億2284万
- 2016年9月30日 +31.74%
- 16億1099万
- 2017年9月30日 +12.35%
- 18億996万
- 2018年9月30日 +30.13%
- 23億5537万
- 2019年9月30日 +40.33%
- 33億532万
- 2020年9月30日 -11.74%
- 29億1743万
- 2021年9月30日 +10.38%
- 32億2020万
- 2022年9月30日 +16.14%
- 37億4001万
- 2023年9月30日 +20.02%
- 44億8883万
- 2024年9月30日 +9.71%
- 49億2478万
- 2025年9月30日 +2.33%
- 50億3970万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2023/11/10 9:24
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- (注)セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2023/11/10 9:24
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況下、当社グループでは新たなビジネス環境に適応しながら、各社の特長を活かした事業戦略と効果的な営業活動を推進するとともにグループ間の連携も進めてまいりました。2023/11/10 9:24
この結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績は、期初の見込み通り、半導体業界向けのソリューション販売の反動減があった一方、PLMソリューションが自動車関連業界に加え産業機械関連業界へも展開できたことから、売上高は28,366百万円(前年同四半期比13.3%増)となりました。営業利益につきましては、人的資本投資を計画通りに進める一方、グループ会社の人材を活用した外注費及び販売管理費のコントロールも継続した結果、4,488百万円(同20.0%増)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては3,114百万円(同20.7%増)となりました。
セグメントごとの業績は次のとおりであります。