営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年9月30日
- 10億2597万
- 2014年9月30日 +12.06%
- 11億4974万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2014/11/14 9:05
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- (注)セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2014/11/14 9:05
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況下、当社はグループを挙げてお客様との関係強化及び取引の深耕を図っております。これまで積み重ねた経験と高い技術力を活かし、事業展開に合わせたデータベース利用技術の開発やコンピューターによる予測実験及び解析といった専門性の高い領域でのシステム構築等、お客様それぞれのニーズにきめ細やかに対応して参りました。2014/11/14 9:05
その結果として、当第2四半期連結累計期間の連結業績は、CAD関連が引き続き順調であったことに加え、ハードウェア販売が前年同期比で大幅に伸長したことから、売上高が16,182百万円(前年同期比7.2%増)となりました。営業利益につきましては、増収効果及び継続的なコスト削減により1,149百万円(同12.1%増)となりました。経常利益につきましては、受取利息、受取配当金の増加に加え持分法による投資利益を計上したことにより1,264百万円(同16.0%増)、四半期純利益は営業利益及び経常利益が増益となったことにより796百万円(同20.7%増)となりました。
セグメントごとの業績は次のとおりであります。