当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年9月30日
- 6億6008万
- 2014年9月30日 +20.66%
- 7億9647万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況下、当社はグループを挙げてお客様との関係強化及び取引の深耕を図っております。これまで積み重ねた経験と高い技術力を活かし、事業展開に合わせたデータベース利用技術の開発やコンピューターによる予測実験及び解析といった専門性の高い領域でのシステム構築等、お客様それぞれのニーズにきめ細やかに対応して参りました。2014/11/14 9:05
その結果として、当第2四半期連結累計期間の連結業績は、CAD関連が引き続き順調であったことに加え、ハードウェア販売が前年同期比で大幅に伸長したことから、売上高が16,182百万円(前年同期比7.2%増)となりました。営業利益につきましては、増収効果及び継続的なコスト削減により1,149百万円(同12.1%増)となりました。経常利益につきましては、受取利息、受取配当金の増加に加え持分法による投資利益を計上したことにより1,264百万円(同16.0%増)、四半期純利益は営業利益及び経常利益が増益となったことにより796百万円(同20.7%増)となりました。
セグメントごとの業績は次のとおりであります。 - #2 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/11/14 9:05
1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額及び算定上の
基礎は、以下のとおりであります。