- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- 卸資産の評価基準及び評価方法
商品及び仕掛品
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定しております。)2019/12/25 10:01 - #2 コーポレート・ガバナンスの状況(連結)
④ 会計監査の状況
当社は会計監査人として、有限責任監査法人トーマツと会社法及び金融商品取引法に基づく監査契約を締結し、監査を受けております。業務を執行した公認会計士は、篠原孝広氏、三井勇治氏であり、会計監査業務に係わる補助者は、公認会計士3名、その他4名であります。
⑤ 役員報酬の内容
2019/12/25 10:01- #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
②企業結合を行った主な理由
日本アイ・ビー・エム・サービス株式会社が開発及び販売する2次元CADシステム「MICRO CADAM」は、日本の製造業における代表的なCADシステムであります。当社は、「テクニカル・ソリューション・プロバイダー」として、製造業のお客様を中心に多様なソリューションを提供しておりますが、当社の主力事業である3次元CADの販売・サポート等を行うPLM(Product Lifecycle Management)ソリューションとのシナジーが見込まれること、また、技術力及び商品ラインナップの強化、顧客の拡大等も図られることから、今回、当社の連結子会社である株式会社CAD SOLUTIONSを通じて2次元CADシステム事業を承継することと致しました。
③企業結合日
2019/12/25 10:01- #4 発行済株式、株式の総数等(連結)
②【発行済株式】
| 種類 | 事業年度末現在発行数(株)(平成29年3月31日) | 提出日現在発行数(株)(平成29年6月16日) | 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 | 内容 |
| 普通株式 | 11,177,000 | 11,177,000 | 東京証券取引所(市場第一部) | 単元株式数は100株であります。 |
| 計 | 11,177,000 | 11,177,000 | - | - |
2019/12/25 10:01- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
①資産
流動資産は、現金及び預金が3,218百万円増加、受取手形及び売掛金が429百万円減少、有価証券が1,612百万円減少、商品が261百万円増加、仕掛品が34百万円増加、繰延税金資産が61百万円増加、その他が134百万円増加したことにより、前連結会計年度末比1,668百万円増の23,499百万円となりました。
固定資産は、無形固定資産が276百万円減少、投資その他の資産のうち、投資有価証券が909百万円増加、繰延税金資産が12百万円増加、長期預金が600百万円減少、その他が6百万円増加したことにより、前連結会計年度末比52百万円増の11,459百万円となりました。
2019/12/25 10:01- #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
2.棚卸資産の評価基準及び評価方法
商品及び仕掛品
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定しております。)
2019/12/25 10:01- #7 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
(金融商品関係)
1.金融商品の状況に関する事項
(1)金融商品に関する取組方針
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