流動資産
連結
- 2017年3月31日
- 234億9999万
- 2018年3月31日 +12.92%
- 265億3517万
個別
- 2017年3月31日
- 163億5885万
- 2018年3月31日 +14.7%
- 187億6321万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 5.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2019/12/25 11:24
流動資産 195,760 千円 固定資産 35,279 のれん 260,392 資産合計 491,433 流動負債 △223,867 固定負債 △267,563 負債合計 △491,430 - #2 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに㈱システムプラネットを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の主な内訳は次のとおりであります。2019/12/25 11:24
流動資産 195,760 千円 固定資産 35,279 のれん 260,392 資産合計 491,433 流動負債 △223,867 固定負債 △267,563 負債合計 △491,430 差引:事業の取得のための支出 2 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (注)前事業年度及び当事業年度における繰延税金資産の純額は、貸借対照表の以下の項目に含まれております。2019/12/25 11:24
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(平成29年3月31日) 当事業年度(平成30年3月31日) 流動資産―繰延税金資産 196,638 千円 220,755 千円 固定負債―繰延税金負債 370,280 365,350
- #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (注)前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。2019/12/25 11:24
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主な項目別の内訳前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 流動資産―繰延税金資産 275,986 千円 304,603 千円 固定資産―繰延税金資産 44,409 44,885
- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 営業活動の結果得られた資金は1,606百万円となりました。2019/12/25 11:24
収入の主な内訳は、税金等調整前当期純利益4,027百万円、減価償却費107百万円、のれん償却費261百万円、賞与引当金の増加額45百万円、役員賞与引当金の増加額10百万円、退職給付に係る負債の増加額242百万円、株式給付引当金の増加額60百万円、役員株式給付引当金の増加額25百万円、その他流動資産の減少額38百万円、仕入債務の増加額459百万円、その他流動負債の増加額39百万円であり、支出の主な内訳は、長期未払金の減少額11百万円、売上債権の増加額1,178百万円、たな卸資産の増加額627百万円、前渡金の増加額257百万円、前受金の減少額248百万円、未払消費税等の減少額69百万円、法人税等の支払額1,260百万円であります。
(投資活動によるキャッシュ・フロー)