- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- 卸資産の評価基準及び評価方法
商品及び仕掛品
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定しております。)2019/12/25 11:24 - #2 コーポレート・ガバナンスの状況(連結)
④ 会計監査の状況
当社は会計監査人として、有限責任監査法人トーマツと会社法及び金融商品取引法に基づく監査契約を締結し、監査を受けております。業務を執行した公認会計士は、芝田雅也氏、中川満美氏であり、会計監査業務に係わる補助者は、公認会計士4名、その他4名であります。
⑤ 役員報酬の内容
2019/12/25 11:24- #3 発行済株式、株式の総数等(連結)
②【発行済株式】
| 種類 | 事業年度末現在発行数(株)(平成30年3月31日) | 提出日現在発行数(株)(平成30年6月22日) | 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 | 内容 |
| 普通株式 | 11,177,000 | 11,177,000 | 東京証券取引所(市場第一部) | 単元株式数は100株であります。 |
| 計 | 11,177,000 | 11,177,000 | - | - |
2019/12/25 11:24- #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
様々な産業で次世代技術・サービスの研究開発やビジネスへの取り込みが積極的に進められておりますが、当社の主要顧客である自動車業界及び半導体業界は、次世代技術の進展を牽引する業界であり、将来の成長を見据えて多岐にわたる投資を行っております。
その流れを受け、当社グループにおきましても、お客様から頂くニーズは更に高度化かつ複雑化しており、最先端の情報技術を活用したソリューションのご提案が必須となっております。このような中、開発力や商品ラインナップを一層強化すべく、当連結会計年度は新たに2社を当社グループに迎え入れました。
今後も、お客様のビジネスの発展に寄与するため、引き続き先端技術の研究や社員の能力開発に努めるとともに、アルゴグラフィックスグループ全体の事業基盤を強固にするための施策に迅速に取り組んでまいります。
2019/12/25 11:24- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
①資産
流動資産は、現金及び預金が385百万円減少、受取手形及び売掛金が1,257百万円増加、有価証券が1,267百万円増加、商品が644百万円増加、仕掛品が5百万円減少、繰延税金資産が28百万円増加、その他が228百万円増加したことなどにより、前連結会計年度末比3,035百万円増の26,535百万円となりました。
固定資産は、有形固定資産が41百万円増加、無形固定資産が12百万円増加、投資その他の資産のうち、投資有価証券が757百万円増加、長期預金が600百万円減少、その他が97百万円増加したことなどにより、前連結会計年度末比309百万円増の11,768百万円となりました。
2019/12/25 11:24- #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
2.棚卸資産の評価基準及び評価方法
商品及び仕掛品
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定しております。)
2019/12/25 11:24- #7 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
(金融商品関係)
1.金融商品の状況に関する事項
(1)金融商品に関する取組方針
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