- #1 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
㈱ジーダット
| 第1回ストック・オプション(平成27年) |
| 付与日 | 平成27年7月28日 |
| 権利確定条件 | 営業利益が定められた条件を満たした場合、一定の割合を限度として新株予約権を行使することができる。 |
| 対象勤務期間 | 定めていない |
(注)株式数に換算して記載しております。
(2)ストック・オプションの規模及びその変動状況
2019/12/25 11:24- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注)1 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2 セグメント資産及び負債の調整額は、セグメント間取引に係る債権債務の相殺であります。
2019/12/25 11:24- #3 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/12/25 11:24
- #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2019/12/25 11:24- #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
1【経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】
当連結会計年度は、売上高15.3%増加、営業利益が20.6%増加となり、売上高、営業利益ともに前期に続き過去最高となりました。
様々な産業で次世代技術・サービスの研究開発やビジネスへの取り込みが積極的に進められておりますが、当社の主要顧客である自動車業界及び半導体業界は、次世代技術の進展を牽引する業界であり、将来の成長を見据えて多岐にわたる投資を行っております。
2019/12/25 11:24- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
このような状況下、当社グループでは、各社においてそれぞれの特長を活かした事業戦略を推進しながら、グループ間の連携も促進することで事業基盤の一層の強化とビジネスの拡大に取り組んでまいりました。
この結果、当連結会計年度の業績は、製造業の旺盛な投資意欲を受けて当社及びグループ各社の業績が着実に伸長し、売上高は40,176百万円(前期比15.3%増)となりました。営業利益につきましては、待遇改善や人員増に伴い人件費が増加したものの増収効果が大きく、3,752百万円(前期比20.6%増)となりました。親会社株主に帰属する当期純利益につきましては、大幅な営業増益を達成したことから、2,582百万円(前期比22.4%増)となりました。
売上高をセグメント別にご説明いたしますと、次のとおりであります。
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