営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年3月31日
- 56億3916万
- 2022年3月31日 +17.06%
- 66億144万
個別
- 2021年3月31日
- 41億505万
- 2022年3月31日 +18.48%
- 48億6371万
有報情報
- #1 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
- ㈱ジーダット2022/06/24 10:04
(注)1 株式数に換算して記載しております。第1回ストック・オプション(2015年) 付与日 2015年7月28日 権利確定条件 営業利益が定められた条件を満たした場合、一定の割合を限度として新株予約権を行使することができる。 対象勤務期間 定めていない
2 当事業年度末における内容を記載しております。なお、同社は2022年4月1日付で普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っておりますが、当該株式分割前の株式数で記載しております。 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)1 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/06/24 10:04
2 セグメント資産及び負債の調整額は、セグメント間取引に係る債権債務の相殺であります。 - #3 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/06/24 10:04
- #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2022/06/24 10:04
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #5 役員報酬(連結)
- a. 当事業年度における役員の報酬等の額の検討内容2022/06/24 10:04
変動報酬については、当社の重要な業績指標である営業利益を中心に前事業年度実績及び当事業年度期初計画等との比較を行った上で、上記①に従い報酬等の額を決定いたしました。
b. 役員区分ごとの報酬等の総額、報酬等の種類別の総額及び対象となる役員の員数 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況下、当社グループでは回復しつつあるビジネスを確実に獲得すべく営業活動を推進するとともに、様々な施策を行い付加価値を高め利益率向上の実現に取り組んでまいりました。2022/06/24 10:04
この結果、当連結会計年度の業績は、当社グループの中心である株式会社アルゴグラフィックスの自動車関連ビジネスが順調に回復するとともに、半導体ビジネスも力強い進捗を見せ、新型コロナウイルス感染症の影響で主要な海外2子会社が減収になったものの売上高は46,188百万円(前期比6.4%増)となりました。営業利益につきましては、当社エンジニアの稼働率向上と、連結子会社の利益率向上により、営業利益率は前期比1.3ポイント上昇の14.3%を達成し、6,601百万円(同17.1%増)と過去最高の結果となりました。親会社株主に帰属する当期純利益につきましては、4,517百万円(同14.0%増)となりました。
売上高を製品区分別にご説明いたしますと、次のとおりであります。