売上高
連結
- 2021年9月30日
- 234億3485万
- 2022年9月30日 +6.83%
- 250億3578万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年9月30日)2022/11/11 9:00
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年9月30日)2022/11/11 9:00
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)(単位:千円) EDAソリューション - 887,107 887,107 外部顧客への売上高 22,547,744 887,107 23,434,852
Ⅲ 前第2四半期連結会計期間(自 2021年7月1日 至 2021年9月30日)(単位:千円) EDAソリューション - 975,311 975,311 外部顧客への売上高 24,060,476 975,311 25,035,788 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況下、当社グループでは新たなビジネス環境に適応しながら、各社の特長を活かした事業戦略と効果的な営業活動を推進するとともにグループ間の連携も進めてまいりました。2022/11/11 9:00
その結果として、当第2四半期連結累計期間の経営成績は、自動車関連業界向けのビジネスが大きく伸長し、半導体業界向けのソリューション販売が堅調だったことから、売上高は25,035百万円(前年同四半期比6.8%増)となりました。営業利益につきましては、人材を将来の企業価値増大に資する人的資本として捉え、その待遇改善を実施したことから人件費増となったものの、当社エンジニアのプロジェクト参画比率向上等の取り組みにより外注費及び販売管理費のコントロールを継続した結果、3,740百万円(同16.1%増)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては2,579百万円(同15.2%増)となりました。
セグメントごとの業績は次のとおりであります。