固定資産
連結
- 2024年3月31日
- 211億7114万
- 2025年3月31日 +16.66%
- 246億9813万
個別
- 2024年3月31日
- 209億2147万
- 2025年3月31日 +14.36%
- 239億2637万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2025/06/20 10:08
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の90%を超えているため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2025/06/20 10:08
①有形固定資産
定率法 - #3 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の90%を超えているため、記載を省略しております。2025/06/20 10:08 - #4 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※3 圧縮記帳額2025/06/20 10:08
国庫補助金等により有形固定資産の取得価額から直接控除している圧縮記帳額は、次のとおりであります。
- #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2025/06/20 10:08
- #6 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (注)前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。2025/06/20 10:08
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主な項目別の内訳前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 固定資産―繰延税金資産 358,869 千円 389,201 千円 固定負債―繰延税金負債 2,021,263 2,824,768
前連結会計年度及び当連結会計年度は、法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の差異が法定実効税率の100分の5以下であるため、注記を省略しております。 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 投資活動の結果使用した資金は176百万円となりました。2025/06/20 10:08
収入の主な内訳は、定期預金の払戻による収入5,064百万円、有価証券の償還による収入500百万円であり、支出の主な内訳は、定期預金の預入による支出4,501百万円、長期預金の預入による支出900百万円、有形固定資産の取得による支出698百万円、無形固定資産の取得による支出25百万円、投資有価証券の取得による支出501百万円であります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #8 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結貸借対照表関係)2025/06/20 10:08
前連結会計年度において、「有形固定資産」の「その他」に含めて表示しておりました「建設仮勘定」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。 この結果、「有形固定資産」に表示していた「その他」641百万円及び「その他(純額)」180百万円は、「建設仮勘定」14百万円、「その他」627百万円及び「その他(純額)」166百万円として組み替えております。 - #9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定しております。)2025/06/20 10:08
3.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産