- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注)1 セグメント資産及び負債の調整額は、セグメント間取引に係る債権債務の相殺であります。
2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)
2026/06/19 10:55- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2026/06/19 10:55
- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2026/06/19 10:55- #4 役員報酬(連結)
a.当事業年度における役員の報酬等の額の検討内容
変動報酬については、当社の重要な業績指標である営業利益を中心に前事業年度実績及び当事業年度期初計画等との比較を行った上で、上記①に従い報酬等の額を決定いたしました。
b.役員区分ごとの報酬等の総額、報酬等の種類別の総額及び対象となる役員の員数
2026/06/19 10:55- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度における我が国経済は、官民において様々な物価・所得改善施策が講じられてきたものの、ウクライナや中東情勢の緊迫化、米国の関税政策や日中関係の摩擦拡大などにより、原材料の供給不足や物価上昇の懸念が高まり、今後の経済情勢について一段と不透明感が強まりました。
このような環境のもと、当連結会計年度の業績は、売上高は71,526百万円(前期比2.9%増)、営業利益は10,745百万円(同5.3%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は19,190百万円(同157.7%増)となりました。
売上高を製品区分別にご説明いたしますと、次のとおりであります。
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