有価証券報告書-第34期(平成29年4月1日-平成30年3月31日)
有報資料
当連結会計年度は、売上高15.3%増加、営業利益が20.6%増加となり、売上高、営業利益ともに前期に続き過去最高となりました。
様々な産業で次世代技術・サービスの研究開発やビジネスへの取り込みが積極的に進められておりますが、当社の主要顧客である自動車業界及び半導体業界は、次世代技術の進展を牽引する業界であり、将来の成長を見据えて多岐にわたる投資を行っております。
その流れを受け、当社グループにおきましても、お客様から頂くニーズは更に高度化かつ複雑化しており、最先端の情報技術を活用したソリューションのご提案が必須となっております。このような中、開発力や商品ラインナップを一層強化すべく、当連結会計年度は新たに2社を当社グループに迎え入れました。
今後も、お客様のビジネスの発展に寄与するため、引き続き先端技術の研究や社員の能力開発に努めるとともに、アルゴグラフィックスグループ全体の事業基盤を強固にするための施策に迅速に取り組んでまいります。
様々な産業で次世代技術・サービスの研究開発やビジネスへの取り込みが積極的に進められておりますが、当社の主要顧客である自動車業界及び半導体業界は、次世代技術の進展を牽引する業界であり、将来の成長を見据えて多岐にわたる投資を行っております。
その流れを受け、当社グループにおきましても、お客様から頂くニーズは更に高度化かつ複雑化しており、最先端の情報技術を活用したソリューションのご提案が必須となっております。このような中、開発力や商品ラインナップを一層強化すべく、当連結会計年度は新たに2社を当社グループに迎え入れました。
今後も、お客様のビジネスの発展に寄与するため、引き続き先端技術の研究や社員の能力開発に努めるとともに、アルゴグラフィックスグループ全体の事業基盤を強固にするための施策に迅速に取り組んでまいります。