KeyHolder(4712)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 総合エンターテインメント事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2014年9月30日
- 5億8203万
- 2015年9月30日 -15.41%
- 4億9234万
- 2016年9月30日 +30.77%
- 6億4383万
- 2017年9月30日 -46.47%
- 3億4466万
有報情報
- #1 注記事項-セグメント情報、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 当社グループの報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会等が経営資源配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。2023/08/10 15:01
当社グループは、当社及び当社の連結子会社を基礎とした業種別のセグメントから構成されており、「総合エンターテインメント事業」、「映像制作事業」、「広告代理店事業」の3つの事業セグメントを報告セグメントとしております。
各報告セグメントの概要は以下のとおりであります。 - #2 注記事項-報告企業、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 株式会社KeyHolder(以下「当社」という。)は日本に所在する株式会社であります。その登記されている本社住所は当社のウェブサイト(https://www.keyholder.co.jp/)で開示しております。2023年6月30日に終了する6ヶ月間の当社の要約四半期連結財務諸表は、当社及びその子会社(以下「当社グループ」という。)並びに当社グループの関連会社により構成されております。2023/08/10 15:01
当社グループの事業内容は、総合エンターテインメント事業、映像制作事業、広告代理店事業であります。各事業の内容については、注記「5.事業セグメント」に記載しております。 - #3 注記事項-売上収益、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (単位:千円)2023/08/10 15:01
当第2四半期連結累計期間(自 2023年1月1日 至 2023年6月30日)報告セグメント 総合エンターテインメント事業 映像制作事業 広告代理店事業 主要な収益内訳 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような中、株主様への還元施策として、休止しておりました株主優待を再開させましたほか、今後の経営環境に応じた機動的な資本政策の遂行並びに組織再編等を見込み、2023年3月10日~同3月17日の期間におきまして、当社普通株式200,000株(取得総額:200,635,521円)を取得いたしました。また、グローバル基準の映像作品の制作を行うコンテンツスタジオ「TOKYO ROCK STUDIO株式会社」を設立し、グローバルスタンダードな映像制作現場のバックオフィス業務において重要な役割を担う、制作経理業務を開始いたしました。2023/08/10 15:01
総合エンターテインメント事業では、事業環境の改善に伴い、大型イベントの開催やライブ・ツアーなどのほか、その他のタレントにつきましても、ドラマや各種番組への出演等、積極的な活動を展開いたしました。
映像制作事業につきましては、既存の番組制作の進捗のほか、特番放送されていた番組がレギュラー化されたことに加え、ドラマ制作や参画した映画製作案件が公開されるなど順調なほか、海外を含めた動画配信プラットフォーム向けの映像制作を行っております。