無形固定資産
連結
- 2015年3月31日
- 20億9255万
- 2016年3月31日 -29.85%
- 14億6784万
個別
- 2015年3月31日
- 8億6126万
- 2016年3月31日 +0.29%
- 8億6374万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 4.減価償却費の調整額60,467千円は、主に各報告セグメントに配分しない全社費用であります。2016/06/29 10:01
5.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△29,770千円は未実現利益の調整額であります。
6.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、パチスロ機周辺機器レンタル
事業・ゴルフ事業であります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△517,275千円は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント資産の調整額4,705,072千円、セグメント負債の調整額3,380,629千円は、主に各報告セグメントに配分していない全社資産及び全社負債であります。
4.減価償却費の調整額6,558千円は、主に各報告セグメントに配分しない全社費用であります。
5.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△4,902千円は主に未実現利益の調整額であります。
6.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
7.当連結会計年度より、従来の「アミューズメント事業」について「総合エンターテインメント事業」へ、「商業建築事業」について「商業施設建築事業」への名称を変更いたしました。なお、当該変更は名称変更のみであり、報告セグメントの区分の方法に変更はありません。2016/06/29 10:01 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用ソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2016/06/29 10:01 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 形固定資産及び無形固定資産の当期増加額の主なものは、アミューズメント施設機器654,993千円の取得及び一部の店舗について原状回復義務の費用総額及び履行時期の見積が可能になったことによる資産除去債務の見合い資産の増加338,763千円によるものであります。
2.同上当期減少額の主なものは、東京都豊島区に所有しておりました土地建物の売却及び3店舗閉店によるものであります。
3.「当期償却額」欄の()内は内書きで、減損損失の計上額であります。2016/06/29 10:01 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用ソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
また顧客関連資産については、効果の及ぶ期間(7年)に基づく定額法によっております。2016/06/29 10:01