- #1 その他の参考情報(連結)
(4) 臨時報告書
金融商品取引法第24条の5第4項及び企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第9号の規定に基づく報告書 平成27年9月9日関東財務局長に提出
金融商品取引法第24条の5第4項及び企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第4号の規定に基づく報告書 平成28年3月1日関東財務局長に提出
2016/06/29 10:01- #2 事業等のリスク
カ 景品の開発、ライフサイクルについて
当社グループが取り扱う景品の一部は、キャラクターの人気を活かした商品となりますが、このキャラクター人気には流行り廃りがあり、また、開発プロセスにおいては商品化まで数か月を要するなど、ある程度先を見通した商品開発を必要とします。
こうした中、取り扱いキャラクターの分散や機動的な仕入体制を取ることで、キャラクターの人気の移り変わりに柔軟に対応しておりますが、キャラクター自体のライフサイクルが短い場合や、消費者に対する的確な予測および迅速な対応を欠いた場合、ヒット商品の開発を行っても一時的な人気にとどまった場合など、当社グループの業績が変動する可能性があります。
2016/06/29 10:01- #3 生産、受注及び販売の状況
該当事項はありません。
(2)商品等仕入実績
当連結会計年度の受注状況をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。
2016/06/29 10:01- #4 発行済株式、株式の総数等(連結)
②【発行済株式】
| 種類 | 事業年度末現在発行数(株)(平成28年3月31日) | 提出日現在発行数(株)(平成28年6月29日) | 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 | 内容 |
| 普通株式 | 139,259,092 | 139,259,092 | 東京証券取引所 JASDAQ(スタンダード) | 単元株式数1,000株 |
| 計 | 139,259,092 | 139,259,092 | - | - |
2016/06/29 10:01- #5 資産の評価基準及び評価方法
- その他有価証券
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は部分純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法に
より算定)
時価のないもの
移動平均法による原価法
(2)デリバティブ等の評価基準及び評価方法
①デリバティブ
時価法
(3)たな卸資産の評価基準及び評価方法
①販売用不動産
個別法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)2016/06/29 10:01 - #6 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
個別法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
(ニ)商品
総平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
2016/06/29 10:01- #7 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
(金融商品関係)
1.金融商品の状況に関する事項
(1)金融商品に対する取組方針
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