建物(純額)
個別
- 2019年3月31日
- 1億3954万
- 2019年12月31日 -19.69%
- 1億1206万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用しております。
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法なお、自社利用ソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(3)長期前払費用
均等償却2020/03/26 11:25 - #2 担保に供している資産の注記
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2020/03/26 11:25
担保付債務は、次のとおりであります。前事業年度(2019年3月31日) 当事業年度(2019年12月31日) 建物 82,837千円 79,931千円 借地権 447,284 447,284
- #3 経営上の重要な契約等
- の地域性から利用を求める企業も多く賃貸需要が見込めること、さらには既にテナントが入居している承継物件である2020/03/26 11:25
ことなどから、両物件共に、収益不動産として十分な価値を有する土地及び建物であるとの判断から、取得することと
いたしました。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1)有形固定資産(リース資産を除く)2020/03/26 11:25
定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用しております。
(2)無形固定資産(リース資産を除く)