4712 KeyHolder

4712
2026/08/24
時価
150億円
PER 予
14.9倍
2010年以降
赤字-132.04倍
(2010-2025年)
PBR
0.65倍
2010年以降
0.47-3.62倍
(2010-2025年)
配当 予
1.39%
ROE 予
4.36%
ROA 予
1.87%
資料
Link
CSV,JSON

固定資産

【資料】
有価証券報告書-第55期(令和3年1月1日-令和3年12月31日)
【閲覧】

個別

2020年12月31日
179億210万
2021年12月31日 -18.13%
146億5598万

有報情報

#1 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
(単位:千円)
2022/03/30 10:02
#2 注記事項-その他の収益及びその他の費用、連結財務諸表(IFRS)(連結)
その他の収益の内訳は以下のとおりであります。
(単位:千円)
前連結会計年度(自 2020年1月1日至 2020年12月31日)当連結会計年度(自 2021年1月1日至 2021年12月31日)
有形固定資産売却益11,4861,680
貸倒引当金戻入益22,10531,172
その他の費用の内訳は以下のとおりであります。
(単位:千円)
前連結会計年度(自 2020年1月1日至 2020年12月31日)当連結会計年度(自 2021年1月1日至 2021年12月31日)
固定資産売却損13,940-
固定資産廃棄損32,75515,039
投資不動産の減損損失-55,152
2022/03/30 10:02
#3 注記事項-企業結合、連結財務諸表(IFRS)(連結)
(6)取得した資産及び引き受けた負債の額
現金及び現金同等物3,225,247千円
営業債権及びその他の債権847,215
有形固定資産181,179
無形資産1,743,753
取得した資産及び引き受けた負債については、第3四半期連結会計期間において、取得原価の配分が完了していなかったため、暫定的な会計処理を行っておりましたが、当第4四半期連結会計期間に確定しており、当初の暫定的な金額を遡及修正しております。この暫定的な会計処理の確定に伴い、取得原価の当初配分額に重要な見直しがなされており、無形資産が1,740,000千円、その他資産が1,506,816千円、繰延税金負債が602,040千円及び既保有持分の持分法による利得が1,322,388千円それぞれ増加しており、その結果、のれんが1,322,388千円減少しております。
(7) 取得により生じたのれん
2022/03/30 10:02
#4 注記事項-担保、連結財務諸表(IFRS)(連結)
前連結会計年度(2020年12月31日)当連結会計年度(2021年12月31日)
その他の金融資産50,00050,000
有形固定資産329,245322,404
投資不動産907,751902,024
(上記に対応する債務)
2022/03/30 10:02
#5 注記事項-有形固定資産、連結財務諸表(IFRS)(連結)
(1)増減表
有形固定資産の取得原価、減価償却累計額及び減損損失累計額の増減は以下のとおりであります。
取得原価
2022/03/30 10:02
#6 注記事項-未適用の新基準、連結財務諸表(IFRS)(連結)
なお、これらの適用による影響は軽微であります。
IFRS強制適用時期(以降開始年度)当社グループ適用時期新設・改訂の概要
IAS第16号有形固定資産2022年1月1日2022年12月期意図した使用の前の収入を有形固定資産の取得原価から控除することを禁止
IAS第37号引当金、偶発負債及び偶発資産2022年1月1日2022年12月期契約が損失を生じるものであるかどうかを評価する際に企業がどのコストを含めるべきかを規定
2022/03/30 10:02
#7 注記事項-減損損失、連結財務諸表(IFRS)(連結)
17.非金融資産の減損
当社グループは、有形固定資産の資金生成単位について、概ね独立したキャッシュ・インフローを生成させるものとして識別される資産グループの最小単位を基礎としてグルーピングを行っております。
減損損失の資産の種類別の内訳は次のとおりであります。
2022/03/30 10:02
#8 注記事項-現金及び現金同等物、連結財務諸表(IFRS)(連結)
(単位:千円)
前連結会計年度(自 2020年1月1日至 2020年12月31日)当連結会計年度(自 2021年1月1日至 2021年12月31日)
リースにより取得した有形固定資産(使用権資産)776,776230,517
新株予約権の行使による資本金及び資本剰余金の増加(注)1-2,000,000
(注)1.連結子会社とした㈱ノース・リバーの株式取得代金の未払金と相殺しております。
2.取引の内容につきましては、「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1) 連結財務諸表 連結財務諸表注
2022/03/30 10:02
#9 注記事項-重要な会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
たな卸資産は、取得原価と正味実現可能価額のいずれか低い価額で測定しております。正味実現可能価額は、通常の事業過程における見積売価から、完成までに要する見積原価及び見積販売費用を控除した額であります。取得原価は、主として個別法に基づいて算定されており、取得費、外注費及びたな卸資産が現在の場所及び状態に至るまでに要したすべての費用を含んでおります。
(6)有形固定資産(使用権資産を除く)
有形固定資産の認識後の測定については原価モデルを採用し、取得原価から減価償却累計額及び減損損失累計額を控除した価額で表示しております。
2022/03/30 10:02
#10 注記事項-関連当事者、連結財務諸表(IFRS)(連結)
種類関連当事者関係の内容取引金額未決済金額
借入金に対する被保証(注)3431,414-
経営幹部が議決権の過半数を所有している会社等固定資産の取得10,000-
設備の賃貸(注)4209,084761,197
(注)1.取引については、市場価格等を勘案して決定しております。
2.新株予約権の権利行使に係る取引金額は、権利行使による付与株式数に行使価格を乗じた金額を記載してお
2022/03/30 10:02
#11 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動によるキャッシュ・フローは、57百万円の資金の増加(前期は3,028百万円の資金の減少)となりました。これは主として連結範囲の変更を伴う子会社株式の取得による支出により資金が減少した一方で、利息及び配当金の受取り及び有形固定資産の売却により資金が増加したことによるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2022/03/30 10:02
#12 連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
⑤【連結キャッシュ・フロー計算書】
(単位:千円)
定期預金の増減額(△は増加)500200,000
有形固定資産の取得による支出△117,282△107,231
有形固定資産の売却による収入29,511122,534
無形資産の取得による支出14△19,978△57,601
2022/03/30 10:02
#13 連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
①【連結財政状態計算書】
(単位:千円)
非流動資産
有形固定資産132,196,0191,633,356
のれん145,220,9305,237,060
2022/03/30 10:02
#14 重要な会計方針、財務諸表(連結)
総平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
2022/03/30 10:02

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。