建物及び構築物(IFRS)
連結
- 2023年12月31日
- 1億7203万
- 2024年12月31日 +999.99%
- 44億4481万
有報情報
- #1 注記事項-リース、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 2025/03/26 11:12
使用権資産の帳簿価額の内訳は以下のとおりであります。前連結会計年度(自 2023年1月1日至 2023年12月31日) 当連結会計年度(自 2024年1月1日至 2024年12月31日) 使用権資産の減価償却費 建物及び構築物 456,212 696,551 投資不動産 35,934 36,845
- #2 注記事項-有形固定資産、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 2025/03/26 11:12
減価償却累計額及び減損損失累計額建物及び構築物 使用権資産 その他 合計 2023年1月1日 369,322 2,152,269 342,732 2,864,323 取得 35,529 396,418 84,913 516,861 売却又は処分 △1,693 △362,141 △5,465 △369,300 その他 △205 - - △205 2023年12月31日 402,952 2,186,546 422,181 3,011,679 取得 82,443 2,964,157 105,888 3,152,489 企業結合による取得 4,310,327 15,732,428 168,341 20,211,097 売却又は処分 △41,870 △514,387 △28,677 △584,935 その他 - △1,936 838 △1,097 2024年12月31日 4,753,853 20,366,807 668,571 25,789,232
- #3 注記事項-減損損失、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 前連結会計年度に認識した減損損失は、スクール事業の有形固定資産について、事業計画を見直した結果、当初想定していた収益性が見込めなくなったことにより、当該資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、104,333千円の減損損失を計上しました。その内訳は、建物及び構築物29,200千円、使用権資産75,132千円であります。なお、回収可能価額は将来キャッシュ・フローを税引前加重平均資本コスト3.3%~4.0%により現在価値に割引いて算定しております。2025/03/26 11:12
当連結会計年度に認識した減損損失は、スクール事業の有形固定資産について、事業計画を見直した結果、当初想定していた収益性が見込めなくなったことにより、当該資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、81,620千円の減損損失を計上しました。その内訳は、建物及び構築物20,757千円、使用権資産60,862千円であります。なお、回収可能価額は将来キャッシュ・フローを税引前加重平均資本コスト3.7%により現在価値に割引いて算定しております。 - #4 注記事項-重要性がある会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 土地及び建設仮勘定以外の各資産の減価償却費は、それぞれの見積耐用年数にわたり、主として定額法で計上されております。主要な資産項目ごとの見積耐用年数は以下のとおりであります。2025/03/26 11:12
・建物及び構築物 8年~38年
なお、見積耐用年数、残存価額及び減価償却方法は、各年度末に見直しを行い、変更があった場合は、会計上の見積りの変更として将来に向かって適用しております。