4714 リソー教育グループ

4714
2026/05/08
時価
335億円
PER 予
19.53倍
2010年以降
赤字-153.85倍
(2010-2026年)
PBR
2.72倍
2010年以降
赤字-50.14倍
(2010-2026年)
配当 予
5.13%
ROE 予
13.95%
ROA 予
7.5%
資料
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CSV,JSON

有報情報

#1 事業等のリスク
の営業キャッシュ・フローを計上し、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在いたしました。
当第3四半期連結累計期間において営業損失及び当期純損失の計上は解消しておりますが、マイナスの営業
キャッシュ・フローの解消は確定にいたっておりません。
2015/01/14 12:42
#2 継続企業の前提に関する事項、四半期連結財務諸表(連結)
(継続企業の前提に関する事項)
当社グループは、前連結会計年度において、営業損失及び当期純損失並びにマイナスの営業キャッシュ・フローを計上し、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在いたしました。当第3四半期連結累計期間において営業損失及び当期純損失の計上は解消しておりますが、マイナスの営業キャッシュ・フローの解消は確定
にいたっておりません。
2015/01/14 12:42
#3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当社グループは、前連結会計年度において、営業損失及び当期純損失並びにマイナスの営業キャッシュ・
フローを計上し、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在いたしました。当第3四半期連結累計期間において営業損失及び当期純損失の計上は解消しておりますが、マイナスの営業キャッシュ・フローの解消は確定にいたっておりません。
当該状況を解消するために、事業において、不採算教室の閉鎖等を含めた経営改善計画等により、黒字体質
2015/01/14 12:42
#4 重要事象等、事業等のリスク(連結)
続企業の前提に関する重要事象等について
当社グループ(当社及び連結子会社)は、前連結会計年度において、営業損失及び当期純損失並びにマイナス
の営業キャッシュ・フローを計上し、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在いたしました。
当第3四半期連結累計期間において営業損失及び当期純損失の計上は解消しておりますが、マイナスの営業
キャッシュ・フローの解消は確定にいたっておりません。
当該状況を解消するために、「第2 事業の状況 3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の
分析(5)継続企業の前提に関する重要事象等について」に記載のとおりの施策に取り組んでおりますが、全ての計画が必ずしも実現するとは限らないことから、現時点では、継続企業の前提に関する重要な不確実性が
認められます。
当第3四半期連結累計期間において新たに発生した事業等のリスクは、次のとおりであります。
なお、文中の将来に関する事項は当四半期報告書提出日現在において当社グループが判断したものであり
ます。2015/01/14 12:42
#5 重要事象等の分析及び対応、財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
続企業の前提に関する重要事象等について
当社グループは、前連結会計年度において、営業損失及び当期純損失並びにマイナスの営業キャッシュ・
フローを計上し、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在いたしました。当第3四半期連結累計期間において営業損失及び当期純損失の計上は解消しておりますが、マイナスの営業キャッシュ・フローの解消は確定にいたっておりません。
当該状況を解消するために、事業において、不採算教室の閉鎖等を含めた経営改善計画等により、黒字体質
への速やかな転換とキャッシュ・フローの改善を進めております。また、平成26年6月24日開催の取締役会で
決議した第三者割当増資による払込を平成26年7月10日に受けたほか、平成26年8月28日に遊休固定資産と
なっていた土地の売却を実行いたしました。2015/01/14 12:42
#6 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
(1株当たり情報)
1株当たり四半期純利益金額又は1株当たり四半期純損失金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
前第3四半期連結累計期間(自 平成25年3月1日至 平成25年11月30日)当第3四半期連結累計期間(自 平成26年3月1日至 平成26年11月30日)
1株当たり四半期純利益金額又は1株当たり四半期純損失金額(△)△34円40銭41円46銭
(算定上の基礎)
四半期純利益金額又は四半期純損失金額(△)(千円)△1,503,1232,039,512
普通株主に帰属しない金額(千円)--
普通株式に係る四半期純利益金額又は四半期純損失金額(△)(千円)△1,503,1232,039,512
普通株式の期中平均株式数(株)43,692,44649,195,803
希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要
(注)1.前第3四半期連結累計期間の潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、潜在株式は存在する
2015/01/14 12:42

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