四半期報告書-第30期第3四半期(平成26年9月1日-平成26年11月30日)
(1)継続企業の前提に関する重要事象等について
当社グループ(当社及び連結子会社)は、前連結会計年度において、営業損失及び当期純損失並びにマイナス
の営業キャッシュ・フローを計上し、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在いたしました。
当第3四半期連結累計期間において営業損失及び当期純損失の計上は解消しておりますが、マイナスの営業
キャッシュ・フローの解消は確定にいたっておりません。
当該状況を解消するために、「第2 事業の状況 3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の
分析(5)継続企業の前提に関する重要事象等について」に記載のとおりの施策に取り組んでおりますが、全ての計画が必ずしも実現するとは限らないことから、現時点では、継続企業の前提に関する重要な不確実性が
認められます。
当第3四半期連結累計期間において新たに発生した事業等のリスクは、次のとおりであります。
なお、文中の将来に関する事項は当四半期報告書提出日現在において当社グループが判断したものであり
ます。
当社グループ(当社及び連結子会社)は、前連結会計年度において、営業損失及び当期純損失並びにマイナス
の営業キャッシュ・フローを計上し、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在いたしました。
当第3四半期連結累計期間において営業損失及び当期純損失の計上は解消しておりますが、マイナスの営業
キャッシュ・フローの解消は確定にいたっておりません。
当該状況を解消するために、「第2 事業の状況 3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の
分析(5)継続企業の前提に関する重要事象等について」に記載のとおりの施策に取り組んでおりますが、全ての計画が必ずしも実現するとは限らないことから、現時点では、継続企業の前提に関する重要な不確実性が
認められます。
当第3四半期連結累計期間において新たに発生した事業等のリスクは、次のとおりであります。
なお、文中の将来に関する事項は当四半期報告書提出日現在において当社グループが判断したものであり
ます。