四半期報告書-第31期第2四半期(平成27年6月1日-平成27年8月31日)
(1)継続企業の前提に関する重要事象等について
当社グループは、当第2四半期連結累計期間においては、営業キャッシュ・フローはプラスであるものの、前連結会計年度末においては、2期連続営業キャッシュ・フローがマイナスになるなど、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しておりますが、不採算教室の閉鎖及び広告宣伝費の削減等により、改善並びに解消が実現できると考えているため、継続企業の前提に関する重要な不確実性が認められないものと判断しております。
当第2四半期連結累計期間において新たに発生した事業等のリスクは、次のとおりであります。
なお、文中の将来に関する事項は当四半期連結会計期間の末日現在において当社グループが判断したもので
あります。
当社グループは、当第2四半期連結累計期間においては、営業キャッシュ・フローはプラスであるものの、前連結会計年度末においては、2期連続営業キャッシュ・フローがマイナスになるなど、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しておりますが、不採算教室の閉鎖及び広告宣伝費の削減等により、改善並びに解消が実現できると考えているため、継続企業の前提に関する重要な不確実性が認められないものと判断しております。
当第2四半期連結累計期間において新たに発生した事業等のリスクは、次のとおりであります。
なお、文中の将来に関する事項は当四半期連結会計期間の末日現在において当社グループが判断したもので
あります。