四半期報告書-第31期第3四半期(平成27年9月1日-平成27年11月30日)
(1)継続企業の前提に関する重要事象等の解消について
当社グループは、前連結会計年度末においては、2期連続営業キャッシュ・フローがマイナスとなっていること
から「継続企業の前提に関する重要事象等」の記載をしておりましたが、当第3四半期累計期間において、営業
キャッシュ・フローがプラスであること、当社グループの業績が第4四半期に大きく膨らむ季節変動要因を踏まえ
ると財務の状況がより改善されると見込まれることから、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせる状況
は解消いたしました。
当社グループは、前連結会計年度末においては、2期連続営業キャッシュ・フローがマイナスとなっていること
から「継続企業の前提に関する重要事象等」の記載をしておりましたが、当第3四半期累計期間において、営業
キャッシュ・フローがプラスであること、当社グループの業績が第4四半期に大きく膨らむ季節変動要因を踏まえ
ると財務の状況がより改善されると見込まれることから、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせる状況
は解消いたしました。