- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
2.調整額は、セグメント間取引消去によるものであります。
3.セグメント利益又は損失は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
4.減価償却費には、長期前払費用にかかる償却費を含んでおります。
2016/07/08 10:28- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、人格情操合宿教育事業並びに
生徒募集勧誘事業が含まれております。
2.調整額は、セグメント間取引消去によるものであります。
3.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
4.減価償却費には、長期前払費用にかかる償却費を含んでおります。
5.有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用の増加額を含んでおります。2016/07/08 10:28 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
この結果、当事業年度の期首の退職給付引当金が132,412千円減少し、繰越利益剰余金が85,220千円
増加しております。また、当事業年度の営業利益、経常利益及び税引前当期純利益に与える影響は軽微で
あります。
2016/07/08 10:28- #4 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
この結果、当連結会計年度の期首の退職給付に係る負債が328,920千円減少し、利益剰余金が243,795千円
増加しております。また、当連結会計年度の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益に与える影響は
軽微であります。
2016/07/08 10:28- #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2016/07/08 10:28- #6 業績等の概要
利益面でも、売上高が増加したことにより、前連結会計年度比で大幅な増加となりました。
以上の結果、当連結会計年度の売上高は19,643百万円(前期比4.6%増)、営業利益は1,890百万円(前期比87.9%増)、経常利益は1,857百万円(前期比89.8%増)、当期純利益は1,428百万円(前期比40.0%減)となりました。
② セグメント別の概況
2016/07/08 10:28- #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
②経営成績
当連結会計年度の売上高は19,643百万円(前期比4.6%増)、営業利益は1,890百万円(前期比87.9%増)、経常利益は1,857百万円(前期比89.8%増)、当期純利益は1,428百万円(前期比40.0%減)となりました。
売上高については、TOMAS生徒数が増加したことにより、前年を上回りました。
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