売上高
連結
- 2017年2月28日
- 5億9724万
- 2018年2月28日 +20.73%
- 7億2104万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2018/05/28 13:07
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 4,388,183 10,814,024 16,209,163 22,584,511 税金等調整前四半期(当期)純利益金額又は税金等調整前四半期純損失金額(△)(千円) △352,171 658,230 1,034,118 2,020,202 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- なお、前連結会計年度のセグメント情報は、変更後の報告セグメントの区分に基づき作成したものを記載しております。2018/05/28 13:07
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2018/05/28 13:07
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高および振替高は市場実勢価格に基づいております。2018/05/28 13:07 - #5 業績等の概要
- また、新規事業のスクールTOMAS(学校内個別指導塾)は、今後の大学入試改革により、一層、英会話が重要科目になることから、フィリピン・セブ島のITパークを拠点として学校法人向けのオンライン英会話システムを学校の授業内・放課後の学習で展開、さらなる学校教育のニーズを取り込んでおり、プラスワン教育(人格情操合宿教育事業)もサッカースクールを1校、体操スクールを1校新規開校するほか、海外留学事業を展開するなど順調で、伸芽会(名門幼稚園受験・名門小学校受験)の新規事業である長時間英才託児事業および学童事業の「伸芽’Sクラブ(しんが~ずくらぶ)」は2校を新規開校し、さらなる収益力向上を目指すなど好調に伸びております。2018/05/28 13:07
以上の結果、当連結会計年度の売上高は22,584百万円(前期比8.7%増)、営業利益は2,158百万円(前期比5.2%増)、経常利益は2,139百万円(前期比5.3%増)、通学型イングリッシュキャンプに関する費用を特別損失に計上したものの、親会社株主に帰属する当期純利益は1,381百万円(前期比8.3%増)となりました。
② セグメント別の概況 - #6 生産、受注及び販売の状況
- 当連結会計年度における販売実績をセグメント別に示すと、次のとおりであります。2018/05/28 13:07
(注)1.セグメント間の取引については、相殺消去しております。セグメントの名称 当連結会計年度(自 平成29年3月1日至 平成30年2月28日) 売上高(千円) 前年同期比(%) 学習塾事業(TOMAS(トーマス)) 11,463,490 109.4
2.売上高には、消費税等が含まれておりません。 - #7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2)目標とする経営指標2018/05/28 13:07
中期経営計画の最終年度である平成31年2月期は、平成28年4月19日に公表しました「中期経営計画に関するお知らせ」の内容、および下記の(3)経営環境等を勘案し、平成30年3月28日に公表しましたとおり、売上高24,200百万円(前期比7.2%増)、営業利益2,510百万円(前期比16.3%増)を連結業績目標数値として見込んでおります。
(3)経営環境 - #8 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2018/05/28 13:07
前事業年度(自 平成28年3月1日至 平成29年2月28日) 当事業年度(自 平成29年3月1日至 平成30年2月28日) 営業取引による取引高 売上高 99,916千円 91,915千円 仕入高 762,570 858,207