固定資産
連結
- 2017年2月28日
- 55億7767万
- 2018年2月28日 +0.45%
- 56億254万
個別
- 2017年2月28日
- 60億5096万
- 2018年2月28日 -7.24%
- 56億1307万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 4.減価償却費には、長期前払費用にかかる償却費を含んでおります。2018/05/28 13:07
5.有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用の増加額を含んでおります。
当連結会計年度(自 平成29年3月1日 至 平成30年2月28日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、生徒募集勧誘事業が含まれております。
2.調整額は、セグメント間取引消去によるものであります。
3.セグメント利益又は損失は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
4.減価償却費には、長期前払費用および繰延資産の一部にかかる償却費を含んでおります。
5.有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用の増加額を含んでおります。2018/05/28 13:07 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ース資産の内容2018/05/28 13:07
有形固定資産
主として学習塾事業における事務機器(工具、器具及び備品)であります。 - #4 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く。)
定額法を採用しております。なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 3~50年
工具、器具及び備品 3~20年
その他 5~45年
(2)無形固定資産(リース資産を除く。)
自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3)リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。2018/05/28 13:07 - #5 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。
2018/05/28 13:07前連結会計年度
(自 平成28年3月1日
至 平成29年2月28日)当連結会計年度
(自 平成29年3月1日
至 平成30年2月28日)建物及び構築物 3,110千円 773千円 工具、器具及び備品 511 265 計 3,622 1,039 - #6 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2018/05/28 13:07
(単位:千円) - #7 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- 3.当該資産除去債務の総額の増減2018/05/28 13:07
前連結会計年度(自 平成28年3月1日至 平成29年2月28日) 当連結会計年度(自 平成29年3月1日至 平成30年2月28日) 期首残高 836,410千円 858,214千円 有形固定資産の取得に伴う増加額 50,069 105,931 時の経過による調整額 6,566 6,365 - #8 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く。)
定額法を採用しております。なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 3~50年
工具、器具及び備品 3~20年
その他 5~45年
②無形固定資産(リース資産を除く。)
ソフトウェア
自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
③リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。2018/05/28 13:07