ソフトウエア
個別
- 2024年2月29日
- 1億1442万
- 2025年2月28日 +169.68%
- 3億857万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ②無形固定資産2025/05/26 11:00
ソフトウエア
自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 2.当期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。2025/05/26 11:00
3.当期減少額のうち主なものは、次のとおりであります。(1)建物 各教室各教室 パーテーション等(RN工事)パーテーション等(新校) 164,206千円80,188千円 (2)工具、器具及び備品 各教室各教室 什器備品等(RN工事)什器備品等(新校) 69,743千円24,367千円 (3)ソフトウエア 本社本社教室 講習会時間割自動作成システム就業システムオンライン教材販売ECサイト 4,494千円1,400千円11,000千円
- #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- この結果、前事業年度の貸借対照表において、有形固定資産に表示していた「建物」2,706,632千円、「減価償却累計額」△1,304,577千円、「建物(純額)」1,402,054千円、「工具、器具及び備品」1,900,291千円、「減価償却累計額」△722,423千円、「工具、器具及び備品(純額)」1,177,867千円、「その他」25,613千円、「減価償却累計額」△8,779千円、「その他(純額)」16,833千円は、「建物」1,402,054千円、「工具、器具及び備品」1,177,867千円、「その他」16,833千円として組み替えております。2025/05/26 11:00
前事業年度において、無形固定資産の「その他」に表示していた「ソフトウエア仮勘定」は、表示の明瞭性を高めるため、当事業年度より「ソフトウエア」として表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、無形固定資産の「ソフトウエア」に表示していた84,921千円、「その他」に表示していた44,865千円は、「ソフトウエア」114,421千円、「その他」15,365千円として組み替えております。 - #4 設備投資等の概要
- 1【設備投資等の概要】2025/05/26 11:00
当連結会計年度においては、学習塾事業、幼児教育事業および人格情操合宿教育事業等における新規開校や既存校のリニューアルに伴う器具備品等およびソフトウエアに係る設備投資を行い、設備投資総額は1,171百万円(うち敷金及び保証金235百万円)となりました。
設備投資の内訳は、学習塾事業940百万円(うち敷金及び保証金188百万円)、家庭教師派遣教育事業64百万円(うち敷金及び保証金3百万円)、幼児教育事業111百万円(うち敷金及び保証金37百万円)、学校内個別指導事業25百万円、人格情操合宿教育事業29百万円(うち敷金及び保証金5百万円)となりました。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ソフトウエア2025/05/26 11:00
自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3)重要な繰延資産の処理方法 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (2)無形固定資産2025/05/26 11:00
自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
4.繰延資産の処理方法