有価証券報告書-第40期(2024/03/01-2025/02/28)
(表示方法の変更)
(貸借対照表関係)
前事業年度において、有形固定資産に独立掲記していた「減価償却累計額」は、表示の明瞭性を高めるため、当事業年度より各資産科目から直接控除して表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、有形固定資産に表示していた「建物」2,706,632千円、「減価償却累計額」△1,304,577千円、「建物(純額)」1,402,054千円、「工具、器具及び備品」1,900,291千円、「減価償却累計額」△722,423千円、「工具、器具及び備品(純額)」1,177,867千円、「その他」25,613千円、「減価償却累計額」△8,779千円、「その他(純額)」16,833千円は、「建物」1,402,054千円、「工具、器具及び備品」1,177,867千円、「その他」16,833千円として組み替えております。
前事業年度において、無形固定資産の「その他」に表示していた「ソフトウエア仮勘定」は、表示の明瞭性を高めるため、当事業年度より「ソフトウエア」として表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、無形固定資産の「ソフトウエア」に表示していた84,921千円、「その他」に表示していた44,865千円は、「ソフトウエア」114,421千円、「その他」15,365千円として組み替えております。
前事業年度において、流動負債の「その他」に表示しておりました「未払費用」は、表示の明瞭性を高めるため、当事業年度より独立掲記することといたしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、流動負債の「その他」に表示していた248,034千円は、「未払費用」196,335千円、「その他」51,699千円として組み替えております。
(貸借対照表関係)
前事業年度において、有形固定資産に独立掲記していた「減価償却累計額」は、表示の明瞭性を高めるため、当事業年度より各資産科目から直接控除して表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、有形固定資産に表示していた「建物」2,706,632千円、「減価償却累計額」△1,304,577千円、「建物(純額)」1,402,054千円、「工具、器具及び備品」1,900,291千円、「減価償却累計額」△722,423千円、「工具、器具及び備品(純額)」1,177,867千円、「その他」25,613千円、「減価償却累計額」△8,779千円、「その他(純額)」16,833千円は、「建物」1,402,054千円、「工具、器具及び備品」1,177,867千円、「その他」16,833千円として組み替えております。
前事業年度において、無形固定資産の「その他」に表示していた「ソフトウエア仮勘定」は、表示の明瞭性を高めるため、当事業年度より「ソフトウエア」として表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、無形固定資産の「ソフトウエア」に表示していた84,921千円、「その他」に表示していた44,865千円は、「ソフトウエア」114,421千円、「その他」15,365千円として組み替えております。
前事業年度において、流動負債の「その他」に表示しておりました「未払費用」は、表示の明瞭性を高めるため、当事業年度より独立掲記することといたしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、流動負債の「その他」に表示していた248,034千円は、「未払費用」196,335千円、「その他」51,699千円として組み替えております。