有価証券報告書-第30期(平成26年3月1日-平成27年2月28日)
(表示方法の変更)
貸借対照表、損益計算書、株主資本当変動計算書、有形固定資産等明細表、引当金明細表については、財務
諸表等規則第127条第1項に定める様式に基づいて作成しております。
また、財務諸表等規則第127条第2項に掲げる各号の注記については、各号の会社計算規則に掲げる事項の
注記に変更しております。
以下の事項について、記載を省略をしております。
・財務諸表等規則第8条の6に定めるリース取引に関する注記については、同条第4項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第8条の28に定める資産除去債務に関する注記については、同条第2項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第95条の3の2に定める減損損失の注記については、同条第2項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第107条に定める自己株式に関する注記については、同条第2項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第121条第1項第1号に定める有価証券明細表については、同条第3項により、記載を省略しております。
貸借対照表
前事業年度において独立掲記しておりました「長期前払費用」及び「保険積立金」は、金額的重要性が乏しく
なったため、当事業年度より「投資その他の資産」の「その他」に含めて表示することといたしました。この
表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「投資その他の資産」の「長期前払費用」に表示していた
11,308千円、「保険積立金」に表示していた331,972千円、「その他」に表示していた52,504千円は、「投資
その他の資産」の「その他」395,785千円として組み替えております。
損益計算書
前事業年度において「特別損失」の「その他」に含めて表示しておりました「保険解約損」は、金額的重要性
が増したため、当事業年度より独立掲記することといたしました。また、前事業年度において独立掲記して
おりました「固定資産除却損」及び「移転費用等」は、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より
「特別損失」の「その他」に含めて表示することといたしました。この表示方法の変更を反映させるため、
前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「特別損失」の「固定資産除却損」に表示していた3,195千
円、「移転費用等」に表示していた631千円、「その他」に表示していた147,139千円は、「保険解約損」6,449
千円、「その他」144,517千円として組み替えております。
貸借対照表、損益計算書、株主資本当変動計算書、有形固定資産等明細表、引当金明細表については、財務
諸表等規則第127条第1項に定める様式に基づいて作成しております。
また、財務諸表等規則第127条第2項に掲げる各号の注記については、各号の会社計算規則に掲げる事項の
注記に変更しております。
以下の事項について、記載を省略をしております。
・財務諸表等規則第8条の6に定めるリース取引に関する注記については、同条第4項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第8条の28に定める資産除去債務に関する注記については、同条第2項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第95条の3の2に定める減損損失の注記については、同条第2項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第107条に定める自己株式に関する注記については、同条第2項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第121条第1項第1号に定める有価証券明細表については、同条第3項により、記載を省略しております。
貸借対照表
前事業年度において独立掲記しておりました「長期前払費用」及び「保険積立金」は、金額的重要性が乏しく
なったため、当事業年度より「投資その他の資産」の「その他」に含めて表示することといたしました。この
表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「投資その他の資産」の「長期前払費用」に表示していた
11,308千円、「保険積立金」に表示していた331,972千円、「その他」に表示していた52,504千円は、「投資
その他の資産」の「その他」395,785千円として組み替えております。
損益計算書
前事業年度において「特別損失」の「その他」に含めて表示しておりました「保険解約損」は、金額的重要性
が増したため、当事業年度より独立掲記することといたしました。また、前事業年度において独立掲記して
おりました「固定資産除却損」及び「移転費用等」は、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より
「特別損失」の「その他」に含めて表示することといたしました。この表示方法の変更を反映させるため、
前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「特別損失」の「固定資産除却損」に表示していた3,195千
円、「移転費用等」に表示していた631千円、「その他」に表示していた147,139千円は、「保険解約損」6,449
千円、「その他」144,517千円として組み替えております。