オービック(4684)の退職給付に係る負債の推移 - 全期間
連結
- 2014年3月31日
- 52億1700万
- 2014年6月30日 -4.52%
- 49億8100万
- 2014年9月30日 +1.02%
- 50億3200万
- 2014年12月31日 +0.78%
- 50億7100万
- 2015年3月31日 +2.7%
- 52億800万
- 2015年6月30日 +1.32%
- 52億7700万
- 2015年9月30日 +0.99%
- 53億2900万
- 2015年12月31日 +1.11%
- 53億8800万
- 2016年3月31日 +5.9%
- 57億600万
- 2016年6月30日 +1.31%
- 57億8100万
- 2016年9月30日 +0.95%
- 58億3600万
- 2016年12月31日 +0.74%
- 58億7900万
- 2017年3月31日 +0.49%
- 59億800万
- 2017年6月30日 +0.03%
- 59億1000万
- 2017年9月30日 +0.71%
- 59億5200万
- 2017年12月31日 +1.23%
- 60億2500万
- 2018年3月31日 -0.37%
- 60億300万
- 2018年6月30日 +1.37%
- 60億8500万
- 2018年9月30日 +1.17%
- 61億5600万
- 2018年12月31日 +0.94%
- 62億1400万
- 2019年3月31日 +1.22%
- 62億9000万
- 2019年6月30日 -0.81%
- 62億3900万
- 2019年9月30日 -0.43%
- 62億1200万
- 2019年12月31日 +0.72%
- 62億5700万
- 2020年3月31日 -5.03%
- 59億4200万
- 2020年6月30日 -0.19%
- 59億3100万
- 2020年9月30日 +0.67%
- 59億7100万
- 2020年12月31日 +0.18%
- 59億8200万
- 2021年3月31日 +1.07%
- 60億4600万
- 2021年6月30日 +0.07%
- 60億5000万
- 2021年9月30日 -1.01%
- 59億8900万
- 2021年12月31日 -0.47%
- 59億6100万
- 2022年3月31日 -0.32%
- 59億4200万
- 2022年6月30日 +0.47%
- 59億7000万
- 2022年9月30日 +0.15%
- 59億7900万
- 2022年12月31日 +0.97%
- 60億3700万
- 2023年3月31日 -1.61%
- 59億4000万
- 2023年6月30日 +0.19%
- 59億5100万
- 2023年9月30日 -0.07%
- 59億4700万
- 2023年12月31日 +0.35%
- 59億6800万
- 2024年3月31日 +0.45%
- 59億9500万
- 2024年6月30日 +0.5%
- 60億2500万
- 2024年9月30日 +1.31%
- 61億400万
- 2024年12月31日 +0.62%
- 61億4200万
- 2025年3月31日 -4.51%
- 58億6500万
- 2025年6月30日 +0.07%
- 58億6900万
- 2025年9月30日 +0.92%
- 59億2300万
- 2025年12月31日 +0.89%
- 59億7600万
- 2026年3月31日 -7.4%
- 55億3400万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ハ 小規模企業等における簡便法の採用2026/06/23 10:00
連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に簡便法を適用しています。
(5)重要な収益及び費用の計上基準 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/06/23 10:00
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 賞与引当金 802 876 退職給付に係る負債 1,851 1,744 会員権 165 166
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 3.退職給付債務及び退職給付費用2026/06/23 10:00
当社は従業員の退職給付に係る負債及び費用の計算は、数理計算で設定される前提条件に基づいて原則法により算出しております。これらの前提条件には、割引率、昇給率、退職率、死亡率等が含まれます。これらの仮定と実際の結果との差額は、即時に退職給付に係る負債として認識され、費用に関しては翌連結会計年度で一括費用処理しております。また、連結子会社の退職給付に係る負債の計算は、主に期末自己都合要支給額から計上する簡便法により算出しております。 - #4 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- 退職一時金制度では、退職給付として、給与と勤務期間に基づいた一時金を支給しております。2026/06/23 10:00
なお、連結子会社の有する退職一時金制度は、簡便法により退職給付に係る負債及び退職給付費用を計算しております。
2.確定給付制度