営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年6月30日
- 49億6000万
- 2014年6月30日 +11.11%
- 55億1100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.「調整額」の△109百万円は、セグメント間取引の消去の額であります。2014/08/05 9:24
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 調整額」の△100百万円は、セグメント間取引の消去の額であります。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
3.報告セグメントの変更等に関する事項
会計方針の変更に記載のとおり、当第1四半期連結会計期間より退職給付債務及び勤務費用の計算方法を変更したことに伴い、事業セグメントの退職給付債務及び勤務費用の計算方法を同様に変更しております。
当該変更による影響額は軽微であります。2014/08/05 9:24 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 製販一体での直接販売によって、リソースを意識しつつ、幅広いニーズを捉える顧客満足度の高い提案活動を続けております。その結果、主力の統合業務ソフトウェア「OBIC7シリーズ」は、会計を中心に販売情報や生産情報などを統合的に管理するERPシステムとして、様々な業種の企業に求められております。主な傾向として、大企業向けのシステム構築が好調に推移しています。業種・業務別のソリューションにおいても堅調に推移いたしました。2014/08/05 9:24
この結果、外部顧客に対する売上高は、77億74百万円(前年同期比5.8%増)、営業利益は33億23百万円(同10.8%増)となりました。
(B)システムサポート事業