4684 オービック

4684
2026/03/17
時価
2兆119億円
PER 予
25.19倍
2010年以降
赤字-56.44倍
(2010-2025年)
PBR
3.65倍
2010年以降
0.99-8.06倍
(2010-2025年)
配当
2.08%
ROE 予
14.49%
ROA 予
12.39%
資料
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有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
(累計期間)第1四半期第2四半期第3四半期当連結会計年度
売上高(百万円)21,09843,55966,65489,476
税金等調整前四半期(当期)純利益金額(百万円)14,26628,93744,48859,793
2022/06/30 9:28
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2022/06/30 9:28
#3 セグメント表の脚注(連結)
売上高の△284百万円は、セグメント間取引の消去の額であります。2022/06/30 9:28
#4 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
なお、欧比科(上海)軟件有限公司は、連結の範囲及び持分法の適用範囲から除外しております。当該子会社は、小規模であり、総資産、売上高、当期純利益及び利益剰余金等はいずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼさないためであります。
2022/06/30 9:28
#5 主要な顧客ごとの情報
単一の外部顧客への売上高が、連結損益計算書の売上高の10%を超えないため記載しておりません。
2022/06/30 9:28
#6 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、当連結会計年度の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、当連結会計年度の期首の利益剰余金に加減しております。
この結果、当連結会計年度の売上高は28億79百万円減少し、売上原価も同額減少しております。また、利益剰余金の当期首残高に与える影響はありません。
また、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「受取手形及び売掛金」は、当連結会計年度より「受取手形」、「売掛金」および「契約資産」に含めて表示しております。ただし、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。なお、収益認識会計基準第89-3項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度に係る「収益認識関係」注記については記載しておりません。
2022/06/30 9:28
#7 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
(単位:百万円)
報告セグメント合計
システムインテグレーションシステムサポートオフィスオートメーション
顧客との契約から生じる収益40,23842,3746,86389,476
外部顧客への売上高40,23842,3746,86389,476
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報
連結財務諸表「注記事項(連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項) 4.会計方針に関する事項 (5)重要な収益及び費用の計上基準」に記載の通りでありますので、注記を省略いたします。
2022/06/30 9:28
#8 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
会計方針の変更に記載のとおり、当連結会計年度の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。当該変更により、従来の方法に比べて、当連結会計年度の「オフィスオートメーション」の売上高は28億79百万円減少しております。2022/06/30 9:28
#9 売上高、地域ごとの情報(連結)
本邦以外の外部顧客への売上高がないため該当事項はありません。
2022/06/30 9:28
#10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
この結果、当連結会計年度の連結業績は、売上高894億76百万円(前期比 - )、営業利益541億35百万円(同12.6%増)、経常利益は601億74百万円(同14.4%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は435億円(同14.5%増)となりました。
なお、「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を当連結会計年度の期首から適用しており、2022年3月期の売上高は28億79百万円減少しております。また、前連結会計年度において当該会計基準等を適用したと仮定して算定した売上高の前年同期比は10.1%増となります。詳細については、「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 注記事項(会計方針の変更)」をご参照ください。
新型コロナウイルス感染症の影響に伴い、先行きは依然として不透明な状況が続くものと見込まれますが、今後も当社は、顧客第一主義のもと、よりコストパフォーマンスの高いシステム提案ビジネスに注力し業績の向上に努めてまいる所存であります。
2022/06/30 9:28
#11 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(株)オービックオフィスオートメーション
なお、欧比科(上海)軟件有限公司は、連結の範囲及び持分法の適用範囲から除外しております。当該子会社は、小規模であり、総資産、売上高、当期純利益及び利益剰余金等はいずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼさないためであります。
2.持分法の適用に関する事項
2022/06/30 9:28
#12 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
2022/06/30 9:28

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