売上高
連結
- 2024年3月31日
- 472億9900万
- 2025年3月31日 +6.41%
- 503億3100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2025/06/24 10:00
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 売上高の△99百万円は、セグメント間取引の消去の額であります。2025/06/24 10:00
- #3 主要な顧客ごとの情報
- 単一の外部顧客への売上高が、連結損益計算書の売上高の10%を超えないため記載しておりません。2025/06/24 10:00
- #4 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2025/06/24 10:00
当連結会計年度(自2024年4月1日 至2025年3月31日)報告セグメント 合計 システムインテグレーション システムサポート オフィスオートメーション 顧客との契約から生じる収益 47,296 56,101 8,191 111,590 外部顧客への売上高 47,296 56,101 8,191 111,590
(単位:百万円) - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2025/06/24 10:00 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 本邦以外の外部顧客への売上高がないため該当事項はありません。2025/06/24 10:00
- #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- システムの早期稼働につながりやすく、グループ全体の最適化やビジネス環境の変化にもスピーディに対応できるクラウドサービスのニーズにも、自社運営のクラウドセンターで提供し対応しております。また、クラウド関連施設等の設備増強やビジネスモデル特許の登録・出願、健康経営の取組の推進など、安定的な事業継続や当社の持続的成長につながる先行投資も継続して進めてまいりました。2025/06/24 10:00
この結果、当連結会計年度の連結業績は、売上高は1,212億40百万円(前期比8.6%増)、営業利益は783億78百万円(同10.5%増)、経常利益は897億70百万円(同10.6%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は646億21百万円(同11.4%増)となりました。
今後も当社は、顧客第一主義のもと、よりコストパフォーマンスの高いシステム提案ビジネスに注力し業績の向上に努めてまいる所存であります。 - #8 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1 顧客との契約から生じる収益2025/06/24 10:00
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。