固定資産
連結
- 2025年3月31日
- 2807億8600万
- 2026年3月31日 +39.23%
- 3909億2900万
個別
- 2025年3月31日
- 2299億2500万
- 2026年3月31日 +46.26%
- 3362億8800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(自2024年4月1日 至2025年3月31日)及び当連結会計年度(自2025年4月1日 至2026年3月31日)2026/06/23 10:00
本邦以外に所在している有形固定資産がないため該当事項はありません。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 主要な設備の状況
- 2.主要な賃借として、建物の年間賃借料を「建物及び構築物」の( )内に外書きで表示しており、その総額は1,611百万円であります。2026/06/23 10:00
3.上記金額には、連結財務諸表上において消去される固定資産の未実現利益金額が含まれております。
(2)国内子会社 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法2026/06/23 10:00
イ 有形固定資産
定率法 - #4 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
前連結会計年度(自2024年4月1日 至2025年3月31日)及び当連結会計年度(自2025年4月1日 至2026年3月31日)
本邦以外に所在している有形固定資産がないため該当事項はありません。2026/06/23 10:00 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 期首残高及び当期末残高は取得価額により記載しております。
2.土地及び有形固定資産計の当期首残高及び当期末残高欄における( )内は、土地の再評価に関する法律(1998年法律第34号)により行った土地の再評価実施前の帳簿価額との差額であります。2026/06/23 10:00 - #6 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/06/23 10:00
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 会員権 165 166 固定資産に係る未実現利益 44 52 投資有価証券評価損 315 315
- #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2026/06/23 10:00
投資活動の結果減少した資金は、20億22百万円(前期は39億34百万円の減少)であります。これは主に、投資有価証券の売却による収入で47億67百万円増加した一方で、投資有価証券の取得による支出で43億15百万円減少したこと及び有形固定資産の取得による支出で22億19百万円減少したことによるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2026/06/23 10:00
イ 有形固定資産
定率法 - #9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 個別法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切り下げの方法)2026/06/23 10:00
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産 - #10 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度及び当連結会計年度において、重要な関連会社は株式会社オービックビジネスコンサルタントであり、その要約財務諸表は以下のとおりであります。2026/06/23 10:00
前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 流動資産合計 173,676 百万円 132,147 百万円 固定資産合計 34,962 88,654