固定資産
連結
- 2015年3月31日
- 84億9302万
- 2016年3月31日 -1.87%
- 83億3430万
個別
- 2015年3月31日
- 82億7079万
- 2016年3月31日 -1.09%
- 81億8102万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 減価償却費の調整額203,743千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。2016/06/28 13:31
有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額84,197千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産に対するものであります。
2.セグメント利益は、連結損益及び包括利益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益の調整額△2,301,728千円は全社費用であり、報告セグメントに帰属しない一般管理費です。
セグメント資産の調整額5,752,009千円は、主として当社及び子会社での余剰運用資金(現金及び預金等)、長期投融資資金(投資有価証券等)並びに当社及び子会社での管理部門に係る資産等であります。
セグメント負債の調整額4,257,190千円は、主として当社及び子会社での資金調達(借入金及び社債等)並びに当社及び子会社での管理部門に係る負債等であります。
減価償却費の調整額216,112千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。
有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額186,616千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産に対するものであります。2016/06/28 13:31 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ース資産の内容2016/06/28 13:31
有形固定資産
主として、教育関連事業における器具及び備品であります。 - #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (6) 企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2016/06/28 13:31
(7) 企業結合が連結会計年度の開始日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益及び包括利益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法流動資産 141,076 千円 固定資産 18,804 資産合計 159,880
- #5 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産除く)
定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)については、定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は、以下のとおりであります。
建物 3年~50年 構築物 15年~20年 工具、器具及び備品 6年~8年
(2)無形固定資産(リース資産除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3)リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2016/06/28 13:31 - #6 固定資産処分損の注記
- 固定資産処分損の内訳は次のとおりであります。
2016/06/28 13:31前連結会計年度
(自 平成26年4月1日
至 平成27年3月31日)当連結会計年度
(自 平成27年4月1日
至 平成28年3月31日)建物及び構築物 9,051 千円 26,372 千円 工具、器具及び備品 143 554 撤去費用等 - 3,900 計 9,194 30,827 - #7 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内訳は次のとおりであります。
2016/06/28 13:31前連結会計年度
(自 平成26年4月1日
至 平成27年3月31日)当連結会計年度
(自 平成27年4月1日
至 平成28年3月31日)土地 9,129 千円 - 千円 建物 171 3,516 工具、器具及び備品 - 1,112 計 9,300 4,629 - #8 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内訳は次のとおりであります。
2016/06/28 13:31前連結会計年度
(自 平成26年4月1日
至 平成27年3月31日)当連結会計年度
(自 平成27年4月1日
至 平成28年3月31日)土地 - 千円 7,582 千円 建物 - 2,068 計 - 9,650 - #9 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2016/06/28 13:31
- #10 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は、前期末比622百万円(19.3%)増加の3,853百万円となり、増加の内訳は、現金及び預金、前払費用の増加等であります。2016/06/28 13:31
固定資産は、前期末比158百万円(△1.9%)減少の8,334百万円となりました。うち、有形固定資産が前期末比156百万円(△3.3%)減少の4,613百万円となり、無形固定資産は、前期末比6百万円(△1.3%)減少の501百万円となりました。また、投資その他の資産は、前期末比4百万円(0.1%)増加の3,218百万円となりました。
当連結会計年度末の負債総額は、前期末比98百万円(1.8%)増加の5,637百万円となりました。構成比率は流動負債26.9%、固定負債19.3%となっております。 - #11 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- (3)当該資産除去債務の総額の増減2016/06/28 13:31
(4)資産除去債務の見積の変更前連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 子会社の取得による増加額 - 10,051 有形固定資産の取得に伴う増加額 38,071 27,857 時の経過による調整額 29,305 31,527
不動産賃貸借契約に伴う原状回復義務として計上していた資産除去債務について、当連結会計年度において新たな情報を入手したことに伴い、校舎の使用見込期間に関して見積りの変更を行いました。これによる増加額7,611千円を変更前の資産除去債務に加算しております。 - #12 連結損益及び包括利益計算書(連結)
- ②【連結損益及び包括利益計算書】2016/06/28 13:31
(単位:千円) 支払利息 18,812 18,481 固定資産除却損 24,630 22,577 賃貸借契約違約金 7,653 - 特別利益 固定資産売却益 - ※2 9,650 投資有価証券売却益 3,763 1,002 特別損失 固定資産処分損 ※3 9,194 ※3 30,827 固定資産売却損 ※4 9,300 ※4 4,629 減損損失 ※5 5,906 - - #13 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産除く)
定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)については、定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は、以下のとおりであります。
建物及び構築物 3年~50年
② 無形固定資産(リース資産除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
③ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2016/06/28 13:31