営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2014年6月30日
- 2億9142万
- 2015年6月30日 +138.36%
- 6億9462万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失の調整額△675千円は、各報告セグメントに配分していない人件費であります。2015/08/04 9:40
3.セグメント利益又は損失は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期累計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年6月30日) - #2 セグメント表の脚注
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、製品販売事業等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△226千円は、各報告セグメントに配分していない人件費であります。
3.セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/08/04 9:40 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような事業環境の中で、当社はICT投資の拡大が続いている金融、エネルギー、官公庁、サービス分野へ積極的に展開し、受注の拡大を図ってまいりました。また、リスクマネジメントの定着に取り組み、不採算案件発生の抑止に努めてまいりました。2015/08/04 9:40
以上の結果、売上高は6,272百万円(前年同期比16.2%増)、営業利益は694百万円(前年同期比138.4%増)、経常利益は708百万円(前年同期比128.7%増)、四半期純利益は467百万円(前年同期比151.6%増)となりました。
次にセグメント別の概況をご報告いたします。なお、文中における金額につきましては、セグメント間の内部振替前の数値となります。